なんかあんまりすすんでないき、
来週まとめて書こう。
午前中は高知市広報「あかるいまち」点字版を刷っていました。
この頃、点字版が欲しいという人が減ってきて午前中で作業が済んでしまいました。
寂しいなぁ。
7、8年くらい前は2日がかりで作業してました。
年がいって指先の感覚が鈍ってもう点字が読めなくなったとか、施設に入ったから送ってもらわなくていいとか、亡くなられた方も・・・。
午前中で終わったので、午後から「ふくねこ」に行けた。
昔作った島ぞうりの写真でも載せておこうっと。
なんかあんまりすすんでないき、
来週まとめて書こう。
午前中は高知市広報「あかるいまち」点字版を刷っていました。
この頃、点字版が欲しいという人が減ってきて午前中で作業が済んでしまいました。
寂しいなぁ。
7、8年くらい前は2日がかりで作業してました。
年がいって指先の感覚が鈍ってもう点字が読めなくなったとか、施設に入ったから送ってもらわなくていいとか、亡くなられた方も・・・。
午前中で終わったので、午後から「ふくねこ」に行けた。
昔作った島ぞうりの写真でも載せておこうっと。
孫の折り紙熱は相変わらずで、
YouTubeで折り紙サイトを見てはせっせと何かを作っている。
スクイーズというペコペコ抑えて遊べるプッシュポップや消しゴムなどの文房具などを作っていたけど、数日前に「無限キューブ」というのを見つけて作り始めた。
最初、15cm角の普通サイズの折り紙(教育折り紙)で作るものを見ていたけれど、途中で3等分に折らなくてはならないところがあって、そこでつかえてしまっていた。小1で3等分は難しいよね。
代わりに私が続きを折って仕上げたけれど、それはそれで面白がって遊んでたけれど、やっぱり自分で作ってないという不満があったみたい。
孫は、別のYouTubeの人の作り方「インフィニティーキューブ」を見つけた。それは6枚の折り紙で6個のパーツを作って、それを組み合わせて立方体に仕上げるというやり方だった。
先の3等分に折って箱を作る方は、1枚で1個のキューブを作るから、弱いので、中にティッシュペーパーを詰めて箱がへしゃげないようにしていた。
キューブ8個必要なので、8枚の折り紙でいい。
後の方の折り方だと、1個のキューブを作るのに6枚必要。8個分で48枚の折り紙が要る。その分丈夫なので、テイッシュを詰めなくてもいい。
何よりも折り方が簡単。すぐに覚えてしまって一日で全部折り上げてしまった。
ただし、8個のキューブの繋ぎ方は、先に見つけた無限キューブの動画の方がわかりやすかった。
出来上がった写真をアップしていいものかどうかわからないけど、動画ではないし、あげてみますね。

これがどう変化するのかは「無限キューブ」と「インフィニティーキューブ」 を見てください。
しばらくはこの無限に変形するキューブで遊べそうです。
深夜なのか早朝なのかわからない時間にいつも起きてるような気がする。
長年の習性なので別に困りもしないのだが。。。
至って健康とは言えないかもしれないが、気になる身体の不具合は無い。
人によって必要な睡眠は違うんだろうなとしか思えない。
いつでもどこでも眠れるし。
東京大阪のライブに行く時の夜行バスも快適だった。
眠れない時は起きてる。
眠い時は寝る。
お腹が空いたら食べる。
一日何食かわからない。
食べたくない時は何日も食べてないことに後で気付く。
で、あちこち身体の不具合を感じたら長年の経験でこれが効くと思い込んでる薬を飲む。
薬大好きなのは秘密。
たまに、どうしてもしなければならない健康診断を受けるけど、2・3年前に高血圧だと言われた以外に何も無い。
高血圧も処方された薬1種類だけで正常になった。
自分の身体にいつも感謝してる。
こういう身体に生まれついたことを感謝してる。
これだけは両親に深く感謝だな。
ありのままを受け入れて、世間に合わせることをやめたら楽になった。
常識は私には間違ってると思う。
私の健康法です。
不健康法かも。
真似しないでね。
ふつーできないか・・・。
でも、どこか、具合が悪くて当たり前なんだよね。
少しの痛みや怪我、発熱、咳などは日常茶飯事です。
全て健康で問題なしという人に会ったことないもん。
たも屋さんは障がい者の方に優しいお店です。
段差があるんだけど、店 員さんがサポートしてくれる。
見えない人が行ってもトッピングなど親切に教えてくれます。
しかもたも屋のシャチョーさんは大のメタルファン。
お街に行ったらたも屋さんでお昼を食べたいな。