昨日描くのを忘れたがネットでくおん摩緒先生(杉基イクラ先生の前のPN)の
テイルズオブディスティニー を購入。
うーん、ナムコからの同タイトルのゲームをやったことがあるのである程度の
感情移入は出来たが絵は少年漫画と少女漫画の中間って感じ。
ヴァリアンテを描くようになってから画風を変えたのかそれともただ単に上手くなっただけなのか。。
アクションも絵の上手さもかなり今とは違いますねぇ。
原作そのままではなくかなりアレンジもしてあるので(かなりキャラクターに私的感情が入ってるので)
色んな意味で楽しませていただきました。
今日は朝っぱらから講談社の月刊シリウス を購入
別に欲しい訳でもなく立ち読みしたら知ってる作家さんが結構いたので。
小川彌生、山口譲司、ふくやまけいこの古株作家さんが出てるとの事で期待しましたが
一言で言うと
無難
他に言葉が見つからない。
表紙の新人さん(?)の漫画が一番面白かったとはこれいかに。
原作付きが多いのでそこそこ読める感はありましたが。。。
まぁ、創刊号って事で。
全体的に世界を舞台にしているSFファンタジーと設定が出来てるようなので
ジャンルが氾濫しているドラゴンエイジと比べたら安心して読めますが
逆にこれが淡々としている感もある。
面白くない訳じゃない。でも何故か満足は出来なかった。
こういう客層を狙いドラゴンエイジはあえてジャンルを固定していないのかな?
考えすぎかなぁ?
だが、マガジンゼット は世界観は統一しているがスッキリした満足感は残る。
やはり根本的な部分なのだろう。。
ふくやまさんの絵は相変わらずのほほんとして好きです.
夏の魔術の原作は読んでいませんがどこかで読んだことがあるストーリーなんだよなぁ。
まぁ、よくある事です。
ロボとうさ吉は抑えておきたいな。コミックスは金があったら買うかも。
うまく話がまとまれば傑作になる可能性大。
今回はブログのタイトルの趣旨とはかなりかけ離れた内容でしたね。

