えっちゃんが帰ってきて
ようやく面と向かって
話す事ができたので、
これからのこと
いままでのこと
沢山話して。
あえてえっちゃんが
聞きたがってた事を
あたしから口にした。
それは本当は
人にはいっちゃいけないような
ことだとも思うし。
人はあたしに聞いちゃいけない
って思ってると思う。
それでもあたしはどこまでも
思うように生きていたいと
思う。
どうして?ってみんなして
同じような顔はするし
優しさと困惑で
聞いてこない部分だけど、
これって皆無だよ。
人として尊敬してるし
好きだし
志は同じだし
今でも時々考える。
でも結局タイミングは
違うと思ったし、
結婚したいって願望は
少しもなかったし、
第一、結婚のメリットも
思い浮かばなかった
自分の事しか考えてない
そう一言で終ってしまう
ことかもしれんけど
責任とか、そういう言葉で
繋ぎとめる方が嫌だった。
正解がない問題だからこそ
自分の思う、
尊重する方法をとった。
ただそれだけなんだよ。
可哀想とか
非難の言葉って
これから聞きたくなくなる程
浴びると思うけど、
その度にだから?って
笑って過ごせるくらい
余裕を持ちたい。
マイナスはマイナスしか生まない
プラスはプラスを呼ぶ。
マイナスに思う事は一つもないのだ。
だから、大丈夫。
いつか30代、40代に
なってから一緒になっても
遅くないと思う。
それくらい
あたしにとって
絶対な問題じゃないんだよな~
えっちゃんも、
ちぃちゃんも
結局結婚が視野に入ってきた
っていってて、
なんかさみしい気持ちと
仕方のない気持ちと
よかったね、って気持ちと。
あたしより年上だから当然だけど。
もうあの頃とは違うんだなって
ちょっとさみしい気持ちになってる。
もう十代じゃないし、
あたしも子供うまれるけど。
ちょっとあたし自身
まだ子供なのかなっと
おもってしまったり。
変な気分。
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