少ししか仕事してないし
お金も貰えなかったし
結構奴隷扱いでプライド一瞬
捨てたけど(笑)
それでもViVi10月号の発売楽しみにしてました(笑)
トリカジと、ダスティパステルの特集ページ。
これら全て借りたいブランドに電話して、許可もらって、借りに行く日決めて、借りにいって、借りてきた洋服をアイロンがけして、タグとって、靴裏にテープはって、モデルに服着せて、着替え手伝って、ロケ弁配って、誰よりも先にご飯食べおわって片付けして、撮影終わったらタグを全部付けて、アイロンかけて、返却するブランドに返却の電話入れて、一つ一つのブランドに返却しにいって、汚してしまった洋服は自腹で買い取って、終了。あくまでアシスタントなので雑魚扱い。
おいしいことしてるなんて一瞬も思わなかった。
けどあの人は、出版されて全国でいろんな人がそれを手にとってくれてることがやりがいなんだなと思った。ただそれだけのためにあれだけ辛いことを何年も耐え抜いた人って、強いんだろうな。
