んと、それどこじゃないです(;=ω=)ノ゛-きょん出産話②-
昨日も本屋に行って、7件目も玉砕しましたorz
家~会社(定期で行ける範囲)の駅近く本屋は全滅・・・(;`・ω・)
そして新刊コーナーにあった「キン肉マン二世」の14巻を買って帰りました。
そして・・・Σ(゜д゜;;)
家に14巻あったー!!(ノд`。)
9月に発売したやつで既に購入済みorz
表紙似てて分からなかったよorz
てか、新刊コーナーを信じてたのよ(ノω;`)
(最「新刊」って考え方もあるのか?
きょん企画のプレゼントに混ぜようかしら(´=ω=`)ノ <U子です。。
(いきなり二世、しかも14巻のみw 嫌がらせかΣ(´д`;)
![]()
![]()
きょん出産話① の続きです(・ω・)ノ
(読んでない方は前からどうぞw
んじゃ、今日もはじまり~♪(*・ω・)ノシ
まずは病院に連絡・・・。
「準備を整えて来てください」との事でしたので、次にダンナ様に連絡・・・。
出ないじゃないか、このやろーΣ(゜皿゜;)
焦りやら不安やら緊張やら、色んな気持ちを抑えて留守電に入れておく。
・・・数分後、折り返しの連絡が入り一安心です(A・ω・;)
初産は時間がかかる・・・母親学級でもそう言われていたし、一般知識としてもそういう認識がほとんどだろう。
夜までかかるかもしれないし、ダンナ様にはのんびりとまでは言わずとも焦らずおいでと伝えました。
しかし、これが後で予定外の事態を巻き起こすのです(・ω・)
(↑いや、ちょっと大げさw
朝ごはんを食べなきゃと分かっちゃいるけど、全然食べられず(;´=ω=`)
何を食べたかなんて覚えてないけど、一口二口程度だったかな。
準備を整えて、いざ病院へ・・・!
歩くのもままならない(ノд`。)
父は出来るだけ振動がないように丁寧に車を走らせてくれました。
母は心配はしつつも安心できるような言葉をかけてくれました。
(子供が出来てから、両親に感謝する場面が増えました。
(幼かった自分は知らなかった、気づけなかった両親の偉大さや強さ・・・これからは恩返ししたいものです。
痛みが波のように寄せては引き、でもこれからもっと大変なんだろうともんもん。
ほどなくして病院に到着、すぐに検査をして待機室にて休んでました。
(その間、父は車で待ちつつ、母は看護士さんに説明を受けてたそうです
「今日の夜には産まれるかな~?」なんて話してた看護士さん。
こっちは多分ひどい顔してたと思うんだけど、看護士さんは笑顔(*・∀・*)
当たり前だけど・・・ある意味ドSに見えた(爆)
(余裕ない状態だったので・・・悪気はないよ、許してね☆(>ω・)b
時刻はお昼近くになり、お昼ご飯が到着・・・。
って、食えねぇよ!Σ(゜皿゜;)
明らかに食べられるような状態じゃないでしょーてw
お腹は空いてるんだけど、食欲はないし、痛いしで食べられそうにない事を伝える。
(;´=ω=)ノ <あ、でも果物だけ後で食べてもいいですか・・・?
U子、食い意地が張ってます(*・∀・*)b
思い返すと、分娩室(赤ちゃん産む所)よりも待機室に居た時のが辛かった(ノд`。)
トイレとベッドの往復もひーこらで、段々間隔も短くなってその度に叫んでた。
(;;゜皿゜)ノ <ぐぬぬぬぉぉぉ
やかましいし、かわいくないし、痛みが引いた時には看護士さんに平謝り、かっこわるいぜ自分!
(謝る必要はないんだけど、つい(;・ω・)
(;´=ω=。) <やかましくてごめんなさい・・・;
そして。。。
もらした!いや、破水だっ!Σ(゜д゜;)
(アホな表現ですいません(*ノωノ)
即行ナースコール!(;`・ω・)ノシп
(;´д`)ロo <う、産まれそうです!!
orz
そんなすぐには産まれません(´・ω・`)
でももう自分的には頭ぐらい出てる気分でしたのよ、うん( ゜ω゜)
ついに分娩室に・・・。
そして、その頃ダンナ様は・・・(・ω・)ノ
病院に向かっている最中です。
実は私の出産した病院、大きめの駅からバスで行けば簡単なんですね。
バス停もほぼ目の前にあるし。
しかし、事前に行った訳でもない、地元でもないダンナ様は駅から歩いて向かってきてました。
(歩いても行ける距離だと思ったらしい(・ω・;)
果たしてダンナ様は間に合うのか・・・!(;`・ω・)
『きょん出産話③』に続く☆(・ω・)ノシ
\色々省いてます/
∩∩
( ・ω・)ノシ = ☆ = ★ = ☆ = ★ = ☆ = ★ = ☆ = ★ = ☆ ◎
詳しく書くとU子が恥ずかちいので(*ノωノ)
(人生初のカンチョーされたとか言えない(*ノωノ)
産婦人科は最初は怖いし、緊張するし、抵抗あるしなんだけど・・・
慣れれば気にしなーい!(*・∀・)b
母は強しです。(いや、何か違うorz




