よろしくね、これからもずっと(*・ω・*) -きょん出産話③-
いよいよ明日!ついに明日!ヾ(*´ω`*)ノシ
と張り切りすぎて、何か失敗しそうです(((゜д゜;)))
眠い時は寝るのが一番☆(*>ω・*)b <U子です♪
(↑昨夜、そのまま寝てしまった言い訳orz
![]()
![]()
いよいよ最終話・・・全ての謎が今明らかに!(チガウヽ(・ω・;
最初から読んでない方はこちらからどうぞ☆_(。。_ )゛
ではでは、ついにきょん誕生の最終話をどうぞ~♪(*・ω・*)ノシ
おとんが現在どこにいるのかなんぞ知らぬU子は言われるがままでした。
母親学級で学んだ事なぞどこへやらw
半分以上は吹っ飛んで、医師や看護士さんの指示のままに頑張るしかありませんでした。
個人的には待機室で少しずつ短くなる陣痛に耐え、出産のタイミングを待っている時のが「痛い」で、
分娩室で実際に産む時はあまり痛さはありませんでした。
(きっと感覚が麻痺ってたねww
どちらかというと「苦しい」(;´д`)-3
せんせ、お腹押すし~(・ε・)ノシ クルチー
(↑正しい方法です。お腹押して最後の一押ししてるの(タブン
そして・・・2:37
身長:49.2cm、体重:3500gの元気な男の子が産まれました。
第一声はベタに「おんぎゃー」じゃなくて、
ε-(>△<) <ごほ、ごほ、げふ。
むせてましたΣ(´д`;)
\何?何?ボク寝てたハズなのに、ここどこ?/
ヾ(>△<)ノシ
↑こんな勢いw
いやいや、君が出てこようとしたから今ここにおるんやがな!
Σ(゜ω゜)ノ
途中で寝てたのでしょうか?w
産まれた時からマイペース全開ですww
一目見て、目がダンナ様に似てるなって思って、
なんとも言えない感情が胸に溢れました(*・ω・*)
そしてダンナ様は・・・。
ギリギリアウトのようなセーフのような、平たく言うとアウトな時間に到着☆
急いで分娩室前に行くと、ちょうどきょんを抱えた看護士さんが出てきました。
元気に手足をバタつかせています(*・ω・*)
少し後にU子登場、産後の休憩室に通されました。
そしてマスクやエプロンして、ダンナ様と母が来ました。
(父は外、母曰くきっと泣きそうだからだってw
ちょっと小話して、後で個室に来ることに。
U子は休みつつ、お腹が空いてしょうがなかったのでお昼の果物とおやつを頂くw
(産後、初めて食べたのはショートケーキww
個室に移った後の夕方に再びダンナ様&両親到着(・ω・)ノ
U子フラフラw
貧血気味でお腹は空いてるのに食べられないし、体重いし、血って大事だわ~って思った(・ω・)
(*・ω・) <様子見てきたけど超元気良かったよw
実は出産したその日に私がきょんを見たのは分娩室で出産直後のあの時だけ。
授乳は翌日からだったので、どんな様子かすごく気になったなぁ(*´ω`*)
↑初見はメガネなしだったから余計にw
しばしの談笑後、ダンナ様&両親帰宅(・ω・)ノシ
夜は早めに休んだんだけど、寝付けない・・・(;・ω・;)
その頃になって体のあちこちに痛みも出てきて、これからの事を色々考えたりもしました。
不安や問題も実はあって、未来が心配にもなった・・・けれど。
この日、私は強く誓ったんだ。
『家族を守る』って。
きょんはもちろんダンナ様も、何が何でも守ろう、支えようって。
痛みがひどかったので処方された痛み止めを飲んで就寝・・・。
(でもその後も何度か起きるww
翌日からはてんやわんやの母親業が待ってるのでした~ちゃんちゃん。
えー、長らくに渡りお付き合いありがとうございます!_(。。_ )゛
出来るだけ当時の気持ちで書いていて所々おかしな所があっても気にしないであげてくださいw
(多分それデフォなんでww
そしてご存知の通りきょんは元気に成長しています(・v・)ノ
明日ついに2才かぁ・・・早いなぁ(*´ω`*) シミジミ
他にも小ネタはあるのですが、それはまたいつか。
それではここまで読んで下さって本当にありがとうございました!(*・ω・*)ゞ
ではまた☆(・ω・)ノシ
\きょんは覚えた!/
∩∩
( ・ω・)ノシ = ☆ = ★ = ☆ = ★ = ☆ = ★ = ☆ = ★ = ☆ ◎
(・ω・) <きょん君、いくつ~?
d(・v・)b <にちゃい!
両手の指を一本ずつ立てて、合わせて二本・・・にちゃい!
フライングで覚えさせてます。
問題は、「(苗字) きょん君~(*・ω・)ノ」⇒「にちゃい!d(・v・)b」・・・になっている点ですΣ(´д`;)





