テスト終了後、
もん母「テストどうだった?」もんたん「理科は全部書けたよ。・・・・・・・・(無言)」
もん母「それで?」
もんたん「国語は、記述書けたのもあるし、書けなかったのもある。」
もん母「?いつもの事でしょ?算数は?」
もんたん「・・・・・共通(問題)も、書いてる途中で終わったのがある・・・・・分からなかったのもある・・・・・」
もん母「え?時間見てなかったの???時計持って行った?」
もんたん「・・・忘れた・・・」
もん母「はあ?何しに行ったわけ?!💢」
という会話が全てを物語ってました。
得点の割合
理科>国語>>>>>>>>>>算数
国語は、相変わらず、記述解答の要素が増えると諦めてしまって真っ白の解答用紙でしたが、問題文の意図を組んで書けているものもあり、チャレンジしてる様子はありました。
算数は、約数、倍数の辺りから怪しくなっていた理解が、分数の通分、掛け算と来て、全くこんがらがってしまったようです。
この辺は全然先取りしてなかったし、元々新しい事柄を理解して使えるようになるのに時間がかかるタイプなので、とりあえず、簡単なことから慣れさせないと、と思います。
約数とか倍数とか、分数とか小数とか、とにかく慣れが必要だと思うので、ものすごく簡単な計算問題を繰り返してもらおうかなあ・・・。
慣れたらいける!と自信持ってもらえるように、なんとか考えようと思います。