初夏
夜風が肌に当たって涼しい…、半袖じゃ少し寒いくらい。ひとり帰道、バスを待つ初夏の夜。
淋しさのなかに、落ち着いた幸せがある。
今日気付いたこと。
私、仕事…この地味な仕事を、実はとても愛してるんだなぁってこと。
不思議なんだけど、今までそのことに全く気付いてなかった。
近すぎて見えなかったのかしら…
皆が皆、私ほど、仕事を好きな訳でない。そのことが分からず、苛々したりもした。
このことに気付いて、私は何て幸せ者だろうと思った。この幸せに感謝しなくては。。神様ありがとう。
そして、残業で少々遅く帰ることも、こよなき幸せに感じてしまう、ある初夏の晩なのでした。
淋しさのなかに、落ち着いた幸せがある。
今日気付いたこと。
私、仕事…この地味な仕事を、実はとても愛してるんだなぁってこと。
不思議なんだけど、今までそのことに全く気付いてなかった。
近すぎて見えなかったのかしら…
皆が皆、私ほど、仕事を好きな訳でない。そのことが分からず、苛々したりもした。
このことに気付いて、私は何て幸せ者だろうと思った。この幸せに感謝しなくては。。神様ありがとう。
そして、残業で少々遅く帰ることも、こよなき幸せに感じてしまう、ある初夏の晩なのでした。