野鳥観察24/11/24: 探鳥会 @ 久末ダム | ぴょんちゃんは楽しくやってるよ

ぴょんちゃんは楽しくやってるよ

ちょっと前の事もすぐ思い出せなくなってて。でもそれは淋しいこと。自分のライフログのひとつだと思って書いてる。つまんなくてごめんね。
⇒ プー生活もまる七年がたとうとしてます。
野球観て鳥を見てアニソン聴いてfripSideのライブでペンライト振って。。。。

【鳥果】

① カワセミ

② ハシビロガモ

③ メジロ

④ ゴイサギ

⑤ モズ

⑥ ノスリ

⑦ キンクロハジロ

⑧ カルガモ

⑨ カイツブリ

⑩ ホオジロ

⑪ ジョウビタキ

⑫ カワウ

⑬ バン

 

 

OM-1 + M.150-400mm F4.5 TC1.25x IS PRO

テレコン無し。

基本ノートリで。

 

総じて被写体、遠かったです。

 

 

① カワセミ

ちょっと遠かったのと枝っかぶりで。

 

 

② ハシビロガモ

 

③ メジロ

 

④ ゴイサギ

 

⑤ モズ

 

⑥ ノスリ

 

⑦ キンクロハジロ

⑧ カルガモ

 

⑨ カイツブリ

 

⑩ ホオジロ

 

⑪ ジョウビタキ

 

⑫ カワウ

眼の色が素敵です。

 

⑬ バン

若鳥かな。

 

今年も津屋崎のいつものところに、コクガンが二羽入っているとのこと。

 

コクガンは3年続けての来訪で、たぶん二羽は三年間同じ個体なのでしょう。シベリア・樺太の繁殖地から、何千羽単位で飛び立って、北海道でひと時の休息をとり、多数の仲間と別れ、日本海側?をひたすら飛び続けて、たった二羽で三年続けてたどり着いた、津屋崎の何が彼らをここまで導いたのか、いったい何にひかれてやってくるのか。

言葉が判ればほんとに彼らの心根を聞いてみたい、そんな思いに駆られる、ガンの来訪です。(ハクガン・マガン・ヒシクイも同じだよ)