今日は2連休
1日目です
朝霞市の田中家にお邪魔してます
今 ケンタ様の部屋のベッドの中です
ケンタ様は
公立高校に合格した様です
おめでとうございます
さっきまで
丸ちゃん
しもっち
ナベ夫
しまちゃん
が来てました
みなさん
前の勤務先のメンバーです
ぴょんは急に田中家の晩飯が食いたくなり
夕方メール
19時半頃からお邪魔しておふくろの味をたしなんでましたが
田中さんが
田中「他にも誘って誰かと来るのかと思ってたのに~」
田中さんは しもっちにメールをし
集合をかけた
急の誘いにも関わらず
沢山集まりました
今日の出来事はその内
ぴょんの気力と記憶があれば記していこうと思います
みなさんこんばんは
ぴょんです
北海道2日目です
朝9時半起床
シャワーを浴び
前日買っておいた朝食を摂る
待ち合わせしておいたコンビニにて待つ
もっさん達が車で到着
途中
せっきー
カトさんを拾う
ぴょん『どこ行くの??』
もっさん「赤字丼を食べに由仁町へ」
ぴょん『あかじどん!?』
んじゃそりゃ
13時半
目的地到着
店の入口には
【名物 赤字丼1200円】
【名物 黒字丼1300円】
ぴょん『どんな丼飯だろ!?』
一気に期待度マックス!
中へ入り早速注文
無論
ぴょんは赤字丼を頼んだ
15分後
続々と料理が運ばれてくる
そこにはぴょんの大好物の
海老の天ぷらが
特大サイズの天ぷらが
しかも5本も
もはやごはんが見えない
器から頭もしっぽもはみ出している
ぴょんは驚愕した

思わずたばこと比較し撮影してしまった
料理と同時に運ばれてきたタレを多目にかけ
天ぷらと言う黄金の衣服を纏った海老達を
びしょびしょに汚していく
そしていい感じでクタクタになった手前の海老を
ぴょんの口へと頭から運んだ
ぴょん『痛っ!』
歯茎に刺さった
仕返しされた
ぴょん『いや、これは旨いに決まってるでしょ!
しかもこの海老のサイズ
そりゃ文字通り赤字だべ!」
完食
食後のコーヒーで一服
もっさん「こんな悠長な場合じゃない!せっきーの飛行機の時間!!」
せっきーは現在
日立市に住んでいる
夕方の羽田に向かう便に乗って帰る様だ
店を出て千歳空港へ向かう
せっきー元気でねー!!
札幌へ帰り
解散
木村のばあちゃんに借りてるマンション到着
木村さんに連絡し迎えにきてもらう
木村「意外に早かったね」
ぴょん『うん、はいカギ、ありがとね、超助かりました!』
木村さんにはぴょんと同い年の娘がおり
その娘も3人の子どもがいる
千歳空港まで送りにみんな来てくれた
ちょっと早目に出発したぴょん達は
空港で食事
勿論スープカレー
チキンが骨からホロホロほぐれるやつね
ぴょん『そう言えば大橋さんにジャガポックル頼まれてた』
お土産屋さんへ
ぴょん『売ってない・・・
ヤバい・・・怒られる』
ぴょんは一人焦っていると
木村のばあちゃんの孫の
レイちゃんが教えてくれた
レイ「あるよ」
彼女が手渡したのは
ジャガポックルのキャラクターの携帯ストラップ
しかも本物のジャガポックルの原寸
ぴょん『ナイス!!
これで誤魔化せる!!
こうして
懐かしいメンバーと再会を果たし
美味しい物も沢山食べ尽くし
お土産も買い込み
久々の北海道を満喫した
ぴょん『木村さん!!いつもいつもありがとう!!
次はいつ帰るかわからないけど
その時はまた宜しくね~!!』
ぴょんは木村さんに別れてを告げ
ゲートをくぐった
ゲート「ぴんこーーん!」
警備「ちょっと荷物調べますよ」
ぴょん『!?』
警備「これは何ですか!?」
ぴょん『・・・っとぉ~・・・・その~・・・
かくしつをとりのぞく・・・』
警備「かくしつ!?」
ぴょん『えぇ・・・皮膚とかの・・・』
角質除去棒が金属センサーにひっかかった
・・・完
1日目です
朝霞市の田中家にお邪魔してます
今 ケンタ様の部屋のベッドの中です
ケンタ様は
公立高校に合格した様です
おめでとうございます
さっきまで
丸ちゃん
しもっち
ナベ夫
しまちゃん
が来てました
みなさん
前の勤務先のメンバーです
ぴょんは急に田中家の晩飯が食いたくなり
夕方メール
19時半頃からお邪魔しておふくろの味をたしなんでましたが
田中さんが
田中「他にも誘って誰かと来るのかと思ってたのに~」
田中さんは しもっちにメールをし
集合をかけた
急の誘いにも関わらず
沢山集まりました
今日の出来事はその内
ぴょんの気力と記憶があれば記していこうと思います
みなさんこんばんは
ぴょんです
北海道2日目です
朝9時半起床
シャワーを浴び
前日買っておいた朝食を摂る
待ち合わせしておいたコンビニにて待つ
もっさん達が車で到着
途中
せっきー
カトさんを拾う
ぴょん『どこ行くの??』
もっさん「赤字丼を食べに由仁町へ」
ぴょん『あかじどん!?』
んじゃそりゃ
13時半
目的地到着
店の入口には
【名物 赤字丼1200円】
【名物 黒字丼1300円】
ぴょん『どんな丼飯だろ!?』
一気に期待度マックス!
中へ入り早速注文
無論
ぴょんは赤字丼を頼んだ
15分後
続々と料理が運ばれてくる
そこにはぴょんの大好物の
海老の天ぷらが
特大サイズの天ぷらが
しかも5本も
もはやごはんが見えない
器から頭もしっぽもはみ出している
ぴょんは驚愕した

思わずたばこと比較し撮影してしまった
料理と同時に運ばれてきたタレを多目にかけ
天ぷらと言う黄金の衣服を纏った海老達を
びしょびしょに汚していく
そしていい感じでクタクタになった手前の海老を
ぴょんの口へと頭から運んだ
ぴょん『痛っ!』
歯茎に刺さった
仕返しされた
ぴょん『いや、これは旨いに決まってるでしょ!
しかもこの海老のサイズ
そりゃ文字通り赤字だべ!」
完食
食後のコーヒーで一服
もっさん「こんな悠長な場合じゃない!せっきーの飛行機の時間!!」
せっきーは現在
日立市に住んでいる
夕方の羽田に向かう便に乗って帰る様だ
店を出て千歳空港へ向かう
せっきー元気でねー!!
札幌へ帰り
解散
木村のばあちゃんに借りてるマンション到着
木村さんに連絡し迎えにきてもらう
木村「意外に早かったね」
ぴょん『うん、はいカギ、ありがとね、超助かりました!』
木村さんにはぴょんと同い年の娘がおり
その娘も3人の子どもがいる
千歳空港まで送りにみんな来てくれた
ちょっと早目に出発したぴょん達は
空港で食事
勿論スープカレー
チキンが骨からホロホロほぐれるやつね
ぴょん『そう言えば大橋さんにジャガポックル頼まれてた』
お土産屋さんへ
ぴょん『売ってない・・・
ヤバい・・・怒られる』
ぴょんは一人焦っていると
木村のばあちゃんの孫の
レイちゃんが教えてくれた
レイ「あるよ」
彼女が手渡したのは
ジャガポックルのキャラクターの携帯ストラップ
しかも本物のジャガポックルの原寸
ぴょん『ナイス!!
これで誤魔化せる!!
こうして
懐かしいメンバーと再会を果たし
美味しい物も沢山食べ尽くし
お土産も買い込み
久々の北海道を満喫した
ぴょん『木村さん!!いつもいつもありがとう!!
次はいつ帰るかわからないけど
その時はまた宜しくね~!!』
ぴょんは木村さんに別れてを告げ
ゲートをくぐった
ゲート「ぴんこーーん!」
警備「ちょっと荷物調べますよ」
ぴょん『!?』
警備「これは何ですか!?」
ぴょん『・・・っとぉ~・・・・その~・・・
かくしつをとりのぞく・・・』
警備「かくしつ!?」
ぴょん『えぇ・・・皮膚とかの・・・』
角質除去棒が金属センサーにひっかかった
・・・完