引き継ぎのことで思考が止まらず、
戦闘モードになりがちな毎日。
なんだろう、毎日が新月で毎日が満月みたいな感情の起伏の激しさ。
それでも、食べたいものを食べ、怠惰な生活をしても自分を責めないことだけは徹底。
波にのっていなくてもしょうがないと思っていた。
だってこんなにセカセカしていたらねえ。
わたしは有休を一週間残して辞めることにした。
わたしの計算違いだ…笑。
それでも、友人に言ったら笑われるほど長い夏休みをいただく。
最終出社日を決める際、上司にいったん申し出たら、もう一日長くいるように言われた。
会社の流れとしてきりがいいからだ。
わたしはその意見に従い、代わりに半日有休を2回引き継ぎ期間中にいただくことにした。
これに関しては上司は快く受け入れてくださった。
暦を気にする余裕もなく、ただ、上司の指示に従っただけなのだけれど、最終出社日が間近になってきて気づいたことがある。
最終出社日の翌日は夏至だった。
正直、“ゲシ”という響きさえ新鮮に聞こえるくらい今年は気にしていなかった。
神様の計らいのようにわたしは勤務をまっとうできそうだ。
ありがたいことです。
きっと大丈夫。
絶対、大丈夫。
だって大丈夫だから。
わたし、もってますから♪笑
戦闘モードになりがちな毎日。
なんだろう、毎日が新月で毎日が満月みたいな感情の起伏の激しさ。
それでも、食べたいものを食べ、怠惰な生活をしても自分を責めないことだけは徹底。
波にのっていなくてもしょうがないと思っていた。
だってこんなにセカセカしていたらねえ。
わたしは有休を一週間残して辞めることにした。
わたしの計算違いだ…笑。
それでも、友人に言ったら笑われるほど長い夏休みをいただく。
最終出社日を決める際、上司にいったん申し出たら、もう一日長くいるように言われた。
会社の流れとしてきりがいいからだ。
わたしはその意見に従い、代わりに半日有休を2回引き継ぎ期間中にいただくことにした。
これに関しては上司は快く受け入れてくださった。
暦を気にする余裕もなく、ただ、上司の指示に従っただけなのだけれど、最終出社日が間近になってきて気づいたことがある。
最終出社日の翌日は夏至だった。
正直、“ゲシ”という響きさえ新鮮に聞こえるくらい今年は気にしていなかった。
神様の計らいのようにわたしは勤務をまっとうできそうだ。
ありがたいことです。
きっと大丈夫。
絶対、大丈夫。
だって大丈夫だから。
わたし、もってますから♪笑