ぴょんの着物

ぴょんの着物

頂き物やこれまで集めた着物類の解いたものを載せていきます。

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津波を被った着物、第2弾をいただきました。

全てドライクリーニングで2度洗ってくださったそうです。


ぴょんの着物-260 小花本染浴衣
260:本染浴衣


ぴょんの着物-259 濃灰麻の葉羽織
259:濃灰袷羽織


ぴょんの着物-258 濃い紫絞り道行
258:濃い紫袷羽織


ぴょんの着物-257 茶系暈し道行
257:茶系暈し道行


ぴょんの着物-256 焦げ茶梅道行
256:梅鉢焦げ茶道行。化繊です


ぴょんの着物-255 灰膨れ織道行
255:灰色絵羽道行


ぴょんの着物-254 麻の葉紬道中着
254:麻の葉紬道中着


ぴょんの着物-253 亀甲紋意匠道行
253:亀甲紋意匠道行


ぴょんの着物-252 渋緑系道行
252:渋緑系道行


ぴょんの着物-251 鮫小紋上っ張り
251:鮫小紋袷羽織。表裏化繊。


ぴょんの着物-250 緑系袷小紋
250:緑系袷羽織


ぴょんの着物-249 梅染単紬
249:梅柄染紬単着物


ぴょんの着物-248 麻の葉単染紬
248:麻の葉染紬単着物


ぴょんの着物-247 紺紬単着物
247:紺紬単着物


ぴょんの着物-246 紺系袷紬
246:紺系袷紬着物


ぴょんの着物-245 茄子紺着物
245:茄子紺袷着物

胴裏は白木綿、八掛はピンクのモスリン。

津波を被った着物、第2弾をいただきました。

全てドライクリーニングで2度洗ってくださったそうです。


ぴょんの着物-260 小花本染浴衣
260:本染浴衣


ぴょんの着物-259 濃灰麻の葉羽織
259:濃灰袷羽織


ぴょんの着物-258 濃い紫絞り道行
258:濃い紫袷羽織


ぴょんの着物-257 茶系暈し道行
257:茶系暈し道行


ぴょんの着物-256 焦げ茶梅道行
256:梅鉢焦げ茶道行。化繊です


ぴょんの着物-255 灰膨れ織道行
255:灰色絵羽道行


ぴょんの着物-254 麻の葉紬道中着
254:麻の葉紬道中着


ぴょんの着物-253 亀甲紋意匠道行
253:亀甲紋意匠道行


ぴょんの着物-252 渋緑系道行
252:渋緑系道行


ぴょんの着物-251 鮫小紋上っ張り
251:鮫小紋袷羽織。表裏化繊。


ぴょんの着物-250 緑系袷小紋
250:緑系袷羽織


ぴょんの着物-249 梅染単紬
249:梅柄染紬単着物


ぴょんの着物-248 麻の葉単染紬
248:麻の葉染紬単着物


ぴょんの着物-247 紺紬単着物
247:紺紬単着物


ぴょんの着物-246 紺系袷紬
246:紺系袷紬着物


ぴょんの着物-245 茄子紺着物
245:茄子紺袷着物

胴裏は白木綿、八掛はピンクのモスリン。


ぴょんの着物-244 紫羽織
244:祖母の紫紋付羽織を解きました。

羽裏は水玉


ぴょんの着物-243 男物大島羽織
243:男物大島羽織を解きました。

画像左上が大島、柄部分が羽裏です。


ぴょんの着物-242 藤立涌紋錦紗羽織
242:海老茶系羽織を解きました。

画像左の菊柄のは羽裏です。


ぴょんの着物-241 唐獅子紬羽織
241:唐獅子紬羽織を解きました。

染め直しして仕立てられたものです。

裏は白でしたので画像には載せません。



ぴょんの着物-240 黒紋付綿入り
240:三つ紋付き羽二重真綿入り着物解きました。

裏は抹茶色の平絹。


ぴょんの着物-239 緑市松綿入り
239:緑系市松おこちゃま綿入り着物を解きました。

裏は白木綿、八掛は肌色の平絹。


ぴょんの着物-238 小槌綿入り
238:三つ身着物を解きました。

胴裏は白木綿、八掛はクリーム系平絹。


ぴょんの着物-237 御所人形綿入り
237:御所人形柄綿入り着物を解きました。

裏は人絹の白付いてました。


ぴょんの着物-236 麻の葉地紋黒無地
236:麻の葉地紋黒無地着物を解きました。

胴裏は白、八掛は薄茶の羽二重で洗い張り

されたものの仕立て直しです。


ぴょんの着物-235 金銀通し笹
235:金・銀通し縮緬着物を解きました。

裏は紅絹、八掛はクリーム系の錦紗で

洗い張り、仕立て直しされたものです。

表地は全体的にヤケがあり

肩山、袖山部分は結構目立ちます。


ぴょんの着物-234 錦紗トルコブルー桐
234:トルコブルー桐柄錦紗着物を解きました。

胴裏は紅絹、八掛はクリーム系錦紗。

表地は染め直しし仕立て直しされたもので

八掛は洗い張り後、天地替えしてありました。


ぴょんの着物-233 漆源氏車
233:源氏車着物解きました。

絽刺しのように漆の縫い取りがありますが

裏はもう大変な事になっています・・・

胴裏は紅絹で八掛は上品な青系の錦紗。

八掛は洗い張りされたものを使用。


ぴょんの着物-232 波に縞着物
232:波に縞の着物を解きました。

目がチカチカする柄です。

胴裏は紅絹で八掛は黄緑系の錦紗。

表地は染め直しし仕立てられたものでしたが

接ぎだらけ。袖山も接いでありましたが

柄のせいかあまり目立ちませんでした。

八掛は洗い張りしたものの使いまわし。


ぴょんの着物-231 茄子紺小花小紋
231:茄子紺に小花の着物解きました。

胴裏は洗い張りされた紅絹。

八掛は薄藤系で洗い張り後

天地替えして仕立てられていました。

表地は染め直しして仕立てられたものですが

袖の縫い代がかなり多く入っていました。

振りの長い着物だったのを切らずに

ごろつかないよう上手く処理してありました。


ぴょんの着物-230 トルコブルー桜
230:大のお気に入りのトルコブルー地の

着物を解いてしまいました。

胴裏は紅絹・八掛は水色系の縮緬。

表も八掛も洗い張り後仕立て直されたものでした。


ぴょんの着物-229 喪服蝶家紋
229:五つ紋付喪服を解きました。

胴裏は白。


ぴょんの着物-228 黒留 島津家
228:黒留を解きましたが

柄部分はそのままにしてあります。

胴裏は紅絹。


ぴょんの着物-227 黒留 貝桶
227:黒留を解きました。

ただ柄の部分はそのまま生かす予定で

解いてしまうと後から合わせるのが大変になるので

そのままにしてありますが。