
ロー受験組もいたから
こんなに集まるのは3ヶ月ぶりくらいかな

学食でもこんなに盛り上がれちゃうこのメンバーは
一緒にいてまぢ楽しい
そんで授業1こ出て友達とベローチェで語り
3時間があっとゆぅ間にすぎてました~
途中盛り上がりすぎて店員さんに怒られちゃったかくらい笑


そして今日その友達は
決戦の日
前から気になってる人との宅飲み日なんです
この一ヶ月間、
隣で応援してきたから
うまくいくといいなー

今日は久々に友達と一気にしゃべり倒した1日でした笑

バイトから帰ってきました![]()
今週からゼミの火曜日もバイトが固定シフトになったので発表を終え、行ってきました
発表の方はというと・・・
うん、まぁそこそこ手応えは返ってきました
全部納得というわけにはいかなかったけど、
先生と問答している間に少しなんか見えてきました。
逆に振り戻しに戻った部分も多いけれど、無駄にはなんなくて良かったぁ
ま、1回でOK貰えるわけもなくまたやり直しだけどまた頑張ります!
先生から「要素はいいから論理の組み立てをもう1回やり直してごらん」って言ってもらえて良かったです![]()
それにしても院生には「最初から不安定だよね・・・」とか「これ忘れてもう1回組み立ててごらん」って言われたのが地味にショックだったな

まぁおっしゃってる内容に何の間違いもないから仕方ないんですけどね~
頑張ろう、うん。
そんで昨日は食べすぎってことで今日の晩御飯はコレ
低カロリーでもしっかりおいしい
これから寒くなるからスープはるさめはピッタリですよね
と、ここでやめておくハズが
あっさり誘惑に負けちゃいました![]()
あ~~~~~だめだだめだ![]()
でも最近温かい飲み物が恋しくなってきて、そうするとそのお供が欲しくなっちゃうんですよね
ダイエットも頑張りましょー
渋谷のout back行ったんだけど、
毎回ここに行くとうちらすごいの笑゙
ポテトやらオニオンやらお肉やらシュリンプやら……
味覚がすっかり
Australian



しかも女の子が5人集まるとnon alcoholでも
5,6時間はあっとゆぅ間でした

楽しかったな
でもそのおかげで今日ゼミがヤバいっっ

もち発表もだけど、何より自分……クサイ

あ゛~今日会う人ごめんなさい
あ、そだ
今日は朝洋ちゃんから
かかってきて 「チャリで途中まで行くから学校一緒行こ
」って言ってくれたから、
久々に一緒に学校行きましたぁ

しかも予定外に今日はお家来てくれるからやたぁ

ゼミの後バイトだけど頑張ろーっと

にしても1日空いただけなんだけどね笑
先週の土曜日からハワイで帰って来てからも一緒にいたから、
日曜日さすがに洋ちゃんパパから
かかってきて夜中帰ったけど……
月曜日また家で一緒にお昼寝するとゆうマイペースすぎるうちら笑

やることやんなきゃね、卒論

何とか序論書いてるけど、発表怖いな
終わったらまた報告させてもらいますね

「・・・頑張ってる?」
これが2年前の冬、祖父と最後に交わした言葉。
いつも会うたびに
「最近頑張ってる?」が静岡のおじいちゃんの口癖だったな。
最後に会った時は病院のベッドで呼吸器もつけられてて、
痰がのどにすぐからんで、会話どころか呼吸するのもすごく苦しそうだった。
けど、そんな状況でも
声がかすれかすれでも
孫の私を見て、かけてくれた言葉が、
「最近・・・頑張ってる?」
人のこと心配してる場合じゃないのに
一回一回の息するのも苦しいのに
私の近況を気にかけてくれたんだよね。
その時、おじいちゃんを心配させるわけにいかなくて
「うん、ちゃんと頑張ってるよ。」って咄嗟に答えたけれど、
一体、私は何を頑張ってるって言えるんだろう?
大学生になって、高校までとは全然違う広い世界に入って
良い事も悪い事もたくさん本当にたくさん経験した。
それのどの経験も今の自分を形成している大切なひとコマであったことは
間違いないだろうけど、
4年間、これは頑張った!これは努力した!って
改めて思い出せるようなことは多分そんなないのかな。
大規模サークルの役員も1年務めて、
世界的に名の知れた大学の夏期講座にも参加して、
第一希望ではなかったけれど会社から内定を頂いて、
ゼミもその都度発表を一生懸命やったつもり。
世間一般から見たら(自過剰かもしれないけど)、
「よく頑張ったね。」と言ってもらえる結果なのかもしれない。
けど、自分の中で継続して努力を続けてきた、
頑張ってきたっていう実感は正直ないんだよね。
それは、全くないわけじゃないよ。
留学にしろ、就活にしろ、
後悔はしたくなかったからその時どきは一生懸命やってきたつもり。
でも後からしてみると、なぜか高校までの頃感じていたような、
達成感、充実感といったものが今ひとつ感じられないのが現実なんだよね。
きっと、毎日の生活の中で堕落してる部分が目立つからなのかなって自分でも思う。
いずれにしても、あの時おじいちゃんがかけてくれた
「・・・頑張ってる?」
に胸を張って答えられるほどの答えを、
今の私はまだ持ち合わせていない。
だから、
だから、
もっと自分に胸張れるように
おじいちゃんにちゃんと答えられるように
頑張らなきゃいけないんだよね。
少しずつでも
ちゃんと頑張っていこ。





