今日のランチですぺこ


mami-----aのブログ

前回の反省を生かして


もっとクリーミーに仕上げましたッ☆






そしてもう1こ、リベンジ。


昨日夜更けにカタカタ思いを綴ったブログの記事が消えました涙



なので、もっかい書きます!!



最近、12時~2時までのシンデレラタイムは



ガッツリ起きてます。



本当は早く寝たいんだけど、、、



夜中に1人部屋でちょこまか動くのが好きなんですてへ




ここ3日間くらい午前に予定がなかったので



ゆっくり寝て



夜は1人DVD鑑賞会を開催してました笑ハート



1人ぐらしって寂しいときもありーの



こんな自由に時間を使えるときもありーので



そこは1人暮らしかつ大学生の特権ですね☆



まぁカウントダウンは始まっていますが・・・苦笑






そして、来週は友達から紹介された他大の就活生に



うちの会社の選考や体験談を話してきます。



もう何度かこういう機会はあったけど、、、



その度に、



自分はこれでいいんだろうかって



正直、今でも思います。




うちの会社は



世間的に見れば規模の大きい会社で



社名を出したら



ロゴが思いつくくらい



志望者は多いと思います。




けど・・・



自分のやりたいことって




1年前、あれほど



自己分析やOB訪問して



考えたけど



将来やりたいこと



なりたい自分って



未だにはっきりとはわかりません。



もしかしたら、そんな明確なvisionを持ってる人って



実はそんな多くなくて



むしろ持たなくてもいいものかもしれないんですが。






社会に出れば



その企業が第一志望であったかどうかなんて関係ない。



そのコミュニティの中で



成果を出さなければならない。





痛いほどわかっているつもりですが、



同期の話を聞いていると



選考にかける思いや



それぞれのbackgroundや価値観、雰囲気を見ていると、



また、1年前の就活ノートや行きたかった企業の



OBの話や内定者の友達の話を聞いていると、



本当にここで良かったんだろうかっていう



気持ちが心のどこかで



消えず残ったままです。





以前、自社セミナーで現役社員と内定者のパネルディスカッションに出させてもらったことがありました。




セミナー終了後、就活生から個人的に質問を受けていた社員さんが



控え室に戻ってきたときのこと。



「お疲れ様です。」って私たちが声かけたら



きっと気持ちがこみ上げてきたらしく



涙を流されてました。



その方曰く、



対外的に見ればキラキラしていて華やかなこの職業ですが



本当は厳しいことも多いのが現実。



けれど、その職業を目指して



ひたむきに努力している学生を目の前にしたら



無責任にその子の夢を壊すわけにも行かず、



結局負の面を話せなかったとのことです。



そして「この仕事を続けてると必ずいつか何で私こんなに辛い思いしてるんだろうって思う時が来るよ。」



って言われました。



なんか、なんだか



働くこと、そしてこの職業の実態に



納得というか覚悟ができた瞬間でした。







「常に上を目指せ。」



4年前、ママの法事で



パパが挨拶で言った言葉です。



その時は、親戚中が集まっている中で



しかもこのような場で、



なんでそんなことを



あえて言うのかわからなかったけど



今思えば、



ママが亡くなって



心が空っぽになっていたあの時だったからこそ



その言葉が心にすごくしみて



今でも大切にその言葉を覚えているのかもしれません。



3人の子どもを何とか絶望の中から



救い出して強く支えていきたいっていう



パパからのメッセージだったと思います。






だから、私は



今あるこの現状の中で



「上を目指す」ことを頑張りたいと思います。



内定を頂いたこの会社で



この職種で上を目指したいと



今、思えています。



転職を考えるのはその後でいいのかもしれません。



それが1年前、



自分の出した結論に、



自主留年してもう1回就活することを思い切れなかった自分に対する



責任というか定めなのかもしれません。





ここまでつらつら書いてきましたが



決して不満をもってるわけではないのですきらきら!!



4月になったらこんな当初の気持ちを思い出す暇もないだろうし



毎日の新しい生活の中で



きっと楽しみや喜びを見出せると思うし、


そんな新しいスタートにわくわくもしていますおんぷ



けど、毎日の忙しさに



学生の間に自分が思っていたことが埋もれてしまわないように


書いておきたかったんです蝶々




長くなってしまったけど


最後まで読んでくれた方、ありがとうございますあひる