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NPBroadcasting

北海道札幌市を拠点にストリートナンパ活動しています

7時半、ドーリに出る。
K君が来て、HAL君が来ていつも通りのコース。

1/彼氏グダ× 平行トークでヘタレて、2回ほど沈黙でシラケる。
2/友達合流× 反応も良く話も弾んだのだが、バンゲ切り出す前に友達2人が。
          ダメ元で1-3でも話し続けるべきだったかもしれん。
3/ガンシカ× 派手なガーターが気になって行った。奇妙なV系集団と合流していた。
4/ガンシカ× 信号待ち。外見は忘れた。
5/彼氏待ち× PARCO前に立ってた。普通に話せたがさっさと切り上げた。


ちょっとしてから、旅行で来ていた
中部スト師のショウ君と合流。ネタナンの某氏との絡みもある方。
あちらのスト事情などを聞かせてもらって色々驚いた。
北海道もっと頑張らねばと…。

で、ゆーき君がダッシュでやって来て、
yoshinori君がスーツでやって来た。

人数はいい感じになったな。

しかしながら人の流れはかなり厳しくなり、
声かけはピタリと止まる。
5声までテンポ良かったし10いくと思ったんだが…。

途中、別行動中のA君と偶然会ったりもした。

気が付くと終電時間で、俺は先に帰宅した。
HAL君いないと思ったら、やはり連れ出してたらしい。

また坊主とは反省。
選び過ぎなのは間違いないので、基準はどんどん落としてでも数を増やそう。
質の良い女をゲトるには経験値があって困ることはない。
レベル上げにザコモンスターを倒す…と思えばいい。

毎回街が死ぬ直前に出てばかりなので、
明日は昼出たい(で、寝坊して夕方だな)
今日またコンタクトを落とす。部屋で。
パニックになる。
まばたきだけで落ちるって多分レンズが合ってないのだろう…。
運悪くレンズは取り寄せ必要な左目側。
買い直せば最低一週間は眼鏡オンリーだし金かかるし、ストもできん。
色々考えて顔面蒼白になる。

とりあえずハードレンズに詳しい母を召喚。
一緒に探してもらう。
エロ本とか「ひとりH用」とでかでかと書かれたローションが現場付近にあったが、
下手に動かせず、もうこのさい気にしないことにする…。

あ…あった…!!(´;ω;`)ブワッ

乾きに耐えてよく頑張った!感動した!
今すぐ濡れ濡れにしてやるよ…ヘヘ…

よかった、明日はストできるよ。





話は変わるが、仕事である調査のために、
山奥へ行ってきました。

※画像は全て近いイメージの物を探しました
Retrospective札幌◆札幌ナンパブログ

上司「あの鉄塔のとこまで行くからな」

俺「は、はい。しかしどうやって…」

上「車である程度林道通って、道がなくなったら足で登るぞ」

俺「わかりました」




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gyaaaaaaaaaaaaaaaaaa!!!!!!!!!!

Retrospective札幌◆札幌ナンパブログ

gyaaaaaaaaaaaaaaaaaa!!!!!!!!!!!!!!


崖を一車線分ほど削っただけで草生えまくりでどこから崖か分からないような道を20分。
標高は東京スカイツリーが軽く入るくらいかな。



上「よし、ここから登山だ」


Retrospective札幌◆札幌ナンパブログ

俺「ちょっと滑り落ちたら死にますね」

上「100%死ぬな」

(;^ω^)(^ω^;)


という訳で久々に命の大切さを感じ、
いつ死ぬかわからないから後悔のないように生きようと思いました。

そう…後悔のないようにストれと。私はそう思ったのです。
ここ最近の一日の平均歩数は1万歩以上。
ウォーキングの理想歩数を超えているから他に運動いらないな。

また地蔵になってきたので、
今週はペースが落ちてきた。

先日は、夜にゆーき君とクマ君と合流。
土曜にしてはいまいちな流れ。
急激に寒くなったせいか。北海道は秋をショートカットしたんじゃないか(;´Д`)?

物件が少ないものの、取り合いにならない札幌スト師。

・正常
A「おっ、あれ良さそう」
B「俺行くわ」
A「待て、俺が先に見つけたんだ」
B「ジャンケンで決めようぜ」

・札幌
A「おっ、あれ良さそう」
B「ほんとだ、でも顔よく見えなかったんだけど」
C「なかなか可愛いよ!」
「…」
A「おい、誰か行かないのかよ…じゃあ俺が」
BC「どうぞどうぞ」

…これが県民性か。


この日は3声の0。ウォーミングアップ前に終わったくらいの少なさですね。
店内や待ち合わせばっかり行ってたから、
平行トークが全然出来なくなっている件。

来週も出られるだけ出ます。