


私も女の人生に逆らわないで生きていこうとすれば、もうそんな年なんですね、私は,この年になっても夢をおい続けています。人にはそれぞれの人生があるのだからと割り切っています。この間、料理の先生に私の載った週刊誌を差し上げたら、お友達に宣伝してくれたそうです。口に出して
「近くにこういう人がいるなんてうれしい!」
といってくれます。
「懸賞で有名になって恥ずかしいはずかしいと思っていた」
といったら
「いいじゃないの,私ら出しても当たらないし、人に夢を与えるのだから」
といわれ,わたしは,これからもっともっと研究してどうしたら当選できるかと云うこと披露したいと思っています。