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 今日も11時半近くになったので、料理の講習に行きました。ここへ毎週土曜日通って4年です。少し料理のレパートリーも増えました。今日は、昨日駅弁のスーパーの広告も入ったので、そのコーナーには定刻通り売り出す峠の釜飯に行列ができています。私の目的は,料理を教えてもらい来たのでまっすぐ料理コーナーです。今日は「ごま鍋です」私が,先陣です。そのうちかわかいい子供を連れたお母さんがカートをひいてやって来ました。私が,レシピを渡して、しばらくするとその娘さんのお母さんが来ました。なんと、息子と同級生のおかあさんではありませんか車のカートの乗った子はお孫さんだったんです。
 私も女の人生に逆らわないで生きていこうとすれば、もうそんな年なんですね、私は,この年になっても夢をおい続けています。人にはそれぞれの人生があるのだからと割り切っています。この間、料理の先生に私の載った週刊誌を差し上げたら、お友達に宣伝してくれたそうです。口に出して
「近くにこういう人がいるなんてうれしい!」
 といってくれます。
 「懸賞で有名になって恥ずかしいはずかしいと思っていた」
 といったら
 「いいじゃないの,私ら出しても当たらないし、人に夢を与えるのだから」

 といわれ,わたしは,これからもっともっと研究してどうしたら当選できるかと云うこと披露したいと思っています。