懸賞はがき出さなきゃはじまりません。私はつねに懸賞情報誌(懸賞なび・公募ガイド)手元に置いています。
 昔は,クローズド懸賞応募が主で、くまなくスーパーをまわって,チラシ集めの片手間にお買いものというかんじでした。でも,地元スーパーのタイアップのクローズ懸賞はしっかり主催者にチェックされているので度重なると当たらないことにに気が付きました。
 懸賞で、遊んで生活できれば,グーだけどそうはいきません。最近は思い出を作れといわんばかりに旅行ばかり当選する私。旅行に当選すれば、宿泊代だけで交通費は持ち出し。旅行貧乏になるのではと恐れをなしています。でも海外旅行は、,懸賞名人としての実績になります。。
 懸賞やり始めの頃は、マメに「 懸賞ノート」というものつけていました。応募日,応募先、応募期間、情報収集の場所、当選品、など。このノートはかなり参考になりました。公募期間の長いものは,どの時期に出したものが,当たったのか、家族のだれが当たりやすいのか,どんな懸賞が当たりやすいのか
的を絞ることができました。このごろはずぼらになってつけていません。また初心に戻りデーターをつけようかと思っています。