おはようございます。昨日は図書館 へ行ってきました。今ハワイについて書いているので、詳しい資料を手に入れ、もっと鮮明に文章を書こうと思ったのです。。受付には、昔、子供が小学生時代お世話になった山本さんがいました。夫婦そろって地域の子供達をよく世話してくれました。旦那さんは、子供達のソフトボールの監督をいて、その年の夏町内の子供会の野球大会で優勝しました。私はすかさず「子供がお世話になりました。有り難うございました。」というと「あの頃いろいろあったね」というので「若かったからね」とことばを返すと「どうぞ本借りてって」と言われすぐさま海外旅行のコーナーへいきました。そしてそそくさと本棚から抜き取り、ハワイ関係の本を渡すと同時に、手作りの名刺を渡すと「大塚さん、本だしたの、知らなかった」と言われ名刺の中に印刷されているほんの帯をみて「本当に懸賞で1千万稼いだの?」と言われ「26年間でだよ」と声を大にして叫びました。「やることがすごいね。ほん読ませていただくわ」といつてくれ、「また本書くよ。今しかないのよー」というと同じ年代の彼女は妙に納得したようでした。それから図書館で思い出したのですけど新米主婦のころよく雑誌の「レタスクラブ」や「オレンジページ」買っていました。その中から懸賞も出していました。ちょうどその頃日本テレビのデレクターと知り合い、○○懸賞「 L係」や「O係」という宛名を省く人がいるけどそれは雑誌の頭文字で省かない方がいいと言つていました。