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 ハワイ旅行から帰ってきてから私の頭上に降りそそぐぐ光が違います。私の人生すばらしい。だだのオバサンが、懸賞をはじめ自分磨きをしてから日本一の人に直接的、間接的に出会っています。信じらません。豊川から初のオリンピック選手(水泳バタフライ)加藤ゆか選手は、主人が通っている自彊術の先生の娘さんです。地元のスーポッ紙に「負けるものかという気持ちがある」と書かれていましたが私も同じです。常に負けるものかという闘争心があるのです。そして、作家の上野歩氏、同じく作家の三角久美子氏、画家の岡本透氏、懸賞女王長場典子氏、「オール1の落ちこぼれ、教師になる」の作者の宮本延春氏このうち3人からは力強い握手をいただいています。こんなすばらし人たちに出会えてうれしさとともに重圧があります。子供達も成人して、お金に困るわけでも無いので懸賞書きを日課として、懸賞旅行していた方が気が楽だったかも知れません。でも私の闘争心が再燃したのです。エッセイストになりたいのです。小説家になりたかったのですが、小説家は構成力、想像力がいりますそこッセイに絞りました。ときどき負けそうになり楽主婦に戻ろうかとも思いますが、3年間は命をかけて文章修業に励む決意をしています。それでもし才能がなかったらあきらめようと思います。
 最近は毎日2時に起きて本をよんでいます。今までは私の人生縛られてきました。人生は限りがあります。ありのまま生きることです。ブログを書き始めてなんだか願いがかなえるような気持ちになってきました
 当選の秘訣その2 地方の小冊子、折り込み広告、新聞の懸賞が狙い目、映画鑑賞券、食事券がよく当たりやすい。