前回、
 
 
『では、心や過去に問題を
 
抱えてきた人の場合はどぅ
 
でしょぅ?』ってところで
 
終わったので続きいきます。
 
 
 
そぅいった人の問題は代々
 
受け継がれていく恐れがあ
 
ります。
 
その、受け継がれていく(
 
きた)愛情不足から起こる
 
虐待などの連鎖から抜け出
 
せるチャンスがこの“試練
 
”と、捉えます。
 
 
 
それをもぅ断ち切らないと
 
いけなぃ時期にきているけ
 
ど、それに気付かない人に
 
向かってやってくるのがこ
 
のもぅいっこの使命を持っ
 
て生まれてくる(“試練”
 
という名の)コドモたちと
 
いぅことなんでしょぅね。
 
 
 
この“試練”とぃう出来事
 
を通して解ってほしぃこと
 
があるから。
 
 
 
それくらぃのことやらなぃ
 
と気付けないことがその人
 
にはあると判断されている
 
から。
 
 
 
この“親を選ぶ赤ちゃん”
 
でなくても、よく“乗り越
 
えられなぃ試練はやってこ
 
なぃ”っていうでしょ?
 
あれと同じようなものですね。
 
 
 
あっ、それとね
 
 
虐待をされ続けて大人にな
 
ってもまだなお辛い思いを
 
して親を恨みながら生き続
 
けている人もそれでもそれ
 
を望んで生まれてきたの?
 
 
って思いますよね?
 
 
 
そぅ。
 
 
それでも、やっぱりその子
 
がその親を選んで生まれて
 
来る(来た)んだって。
 
 
 
その親に対して、虐待をす
 
ることでいろんなことを感
 
じて気付いてほしくて…
 
 
そして、自身も虐待をして
 
しまぅ親の辛さをも理解し
 
心理学でいうところの
 
“許し”を学び、もぅこん
 
な辛いことは自分で最後に
 
するという、お互いに与え
 
られた試練を乗り越えて
 
大きく成長するために…
 
 
ということであるよぅです…。
 
 
 
いずれのコドモたちも
 
救ってあげたくてその役を
 
かって出るくらぃだから
 
それは素晴らしく心優しい
 
子たちだと聞きました。
 
 
 
コドモたちがそんな役割を
 
しなくてもいい世界になる
 
といいですね。
 
 
 
 
と、いうお話でした。
 
 
 
うん。
 
 
もちろん今回pyancocoが話
 
した話しが“事実”とか
 
“正解”というわけではな
 
いと思います。
 
 
 
あまりにも辛く悲しい話だ
 
からそぅであってほしぃと
 
いう考えからきた理屈かも
 
しれなぃですね。
 
 
 
どぅ思うかは人それぞれ。
 
 
 
ただ、親は誰しもが
 
未熟なもので
 
 
子は誰しもが
 
愛されるものである
 
 
ということ。
 
 
 
以上、“子は親を選ぶ?”
 
のお話しはココまでデス。
 
 
ありがとうございましたpyancocoのなんのヘンテツもないブログ-image0136.gif