今日もラブソングが書けない。 -7ページ目

今日もラブソングが書けない。

僕を見て君は笑いながら言った。『音楽家なのに愛が唄えないなんて、冗談でしょう?』




冬は一緒に雪をみれたらいいね☃

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結局ひとつも約束は果たせなくて。

きっとこんなちっぽけな約束なんて
覚えていないだろうけど。


ずるずると思い出をひきずってるのも
わたしだけなんだろうね。゚٩(°ˊωˋ°)و ゚。


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この領収書だけは、今でも捨てられないの

他の思い出は全部消したのにね。
たかがタクシーだけど。笑




あの時頷けなかったのは多分優しさに甘えていたからで、
甘えてることに気付いていたけどすこし自惚れてた気がするなぁ。
でも優しすぎたのが悪いよ(´・ω・`)

どんなに愚痴を言ってもどんなにわがまま言ってもずっと離れないでいてくれて
嫌われたりがっかりされるのが怖くて本当の事なんて誰にも言えなかったのに、それも全部受け止めてくれちゃうから(u_u)

心の底から気を許してた。いま思えば少し許しすぎてたんだと思う。笑っ

だからまさか突然それがなくなるなんて思ってなかったんだよね。きっかけを作ったのも、いなくなったのもわたしだけど。

飼ってるわんこに似てたから、あの日から忠犬になりました。


はぁ少しセンチメンタルになってしまった。わたしらしくない!
こういう時はさっさと寝よう( ´・◡・`)





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