パワプロは最初はプロが一軍に上がるストーリーだったけれど、今は甲子園がメインよね。 確かに、甲子園からプロに入るほうが期限もきっちりと決まっていて面白かったりする。バリエーションがいろいろとあるから、ストーリーも展開しやすいですし。

 

プロに入るにはそもそも強豪校でないといけないわけで、無名の公立とかからプロに入るとなると、大変だし、入った後もきられるのは早いというトラップがある。 無名校のプロ選手は切られやすい 実際、プロの球団も選手を解雇する時はかなり気を使うという話なんだそうですよ。

 

特に強豪校の出身の場合、むげに扱うと学校との関係が悪化しかねないので、すぐに見捨てられるということはないのが強みではあるかもしれない。 逆に、無名校だと調子が悪くて、しかもドラフト順位が低かったりすると、見切られるのも早いでしょうから、その辺は同じ事情でもハードだろうなと思ったり。ブロードワイマックスギガ放題

ティターンズは最終的に人類を敵に回して壊滅してしまうというのが面白いところです。

その壊滅の一因がコロニーでカミーユの名前をバカにしたというところに端を発しているのが面白い。まさにジェリドは無能といっても良いかもしれないのです。

ジェリドはほどよい悪役キャラという感じで、結局噛ませ犬で終わったわけなのですが、冨野さんはジェリドで何をやりたかったのが謎ではあるのです。

 

ティターンズと地球連邦と
ティターンズはそもそも地球連邦軍のエリート集団なので、その辺が重要なんだよね。

最終的には地球連邦政府からの指示も失って敵対していくわけなのですが、グリプス戦役は連邦軍での内紛という形になっているのが興味深いですね。

だから、Zガンダムシリーズは子供から見たら意味がわかりづらかったかもしれない。その辺は大人になってみないと良くわからない部分ではあるかも。

流行語大賞っていうのは毎年発表されているけれど、候補自体が興味深いよね。

どういったワードが選ばれているのか、基本的に納得がいくことなのですが、その年の流れを振り返るという点で興味深いと言えるかもしれないのです。

だから、流行語大賞を選ぶっていうことは、一年の出来事を振り返るということでもある。だから、だいたいは外れがないというkとができるわけで。

 

政治枠だけは微妙かもね
流行語大賞は基本的に面白いイベントであるのだけれど、政治枠があるのがちょっとね。

しかも、選考委員とかも政治関係の人が入っていたりするから、そこで政治色が出てしまうという。まあ、その辺りは仕方のないことなのかもしれませんが。

流行語についてはどういったものがあるかわからないのだけれども、だいたいは無難なものが決まる。それはそれでいいのではないかという感じがしているから。