救急室での対応
かかりつけの病院についたら救急室に運ばれました。ここは子供の頃からかかってるけど最近建て直してすごくきれいになったので昔、狭心症で入ったときとは全然違いました。ベッドはそれぞれ個室になっているし救急室の中で画像がとれるしトイレもありました(昔はトイレは救急室の外💦)そこでわかったのが熱が38度2分あって、血圧が173と92熱が出ていたとは気づきませんでした血液や尿、コロナの検査、心電図にCTなどをとってお医者さんの診察を受けて、全身に湿疹など出ていないかも調べた後、点滴をしながらモニターをつけて、結果が出るまで、うとうと自分の体の幅くらいしかない固いストレッチャーの上でよく眠れたなと今になって思うけど眠ってなかったし、熱で消耗してたのでしょうね。意識もしっかりしているし、脱水や頭痛、腹痛、胸痛も息苦しさもなく心筋梗塞も脳梗塞も肺炎もなく、血液と尿の検査も問題なく、コロナもインフルも陰性で血液検査で、血栓ができやすくなっているのと、感染症の値が上がっているので何かのウイルス感染で熱が出たのだろうけど特に緊急の処置が必要ではないので朝には、解熱剤を処方されてタクシーで帰宅しました。あの心臓のドキドキはどうやら熱のせいだったようです💦この間、わずか4時間くらいの出来事だったけどわたしにとっては大変な時間でしたまあ、心配していた心臓が何ともなくて安心したけど…前の日に眠れていなかったから家についてからは、まず眠り、起きたときに食べて薬を飲んだらまた眠るという感じでほぼ一日眠ったら、解熱剤の効果もあってか夜には熱が下がって体も楽になりました妹に聞いたら、いま夏風邪やコロナ、百日咳など感染症がはやっているというから暑いときに実家に通って無理をしていたせいで体力、抵抗力が落ちていたんでしょうね。自分でも、よく元気でいられるなと思っていたくらいだったのでしばらく休養しようと思いますアメトピに掲載されました!たくさんの方に読んでいただいて、ありがとうございます!●●「脳から入れる」医師の怖い説明●母から聞いて驚いた看護師の実態●恐るべき能力をもってた99歳の父●年に一度唯一買っている雑誌付録●糖尿病を患っている100歳の父の奇行●メルカリ初めて経験した「秒殺」●食事の支度に2時間はかかる母●凄くありがたかった看護師の言葉ブログランキングに参加してます。応援していただけると嬉しいです