松川ゆき子先生(言語聴覚士・認定心理士)
2003 年から 2010 年まで黒木記念病院にて言語聴覚療法、摂食嚥下療法に従事 成人中枢性疾患の患者様に対する急性期、回復期、通所リハ、訪問リハなど 脳性麻痺通所(成人)、外来にて言語発達遅滞、構音障害のお子さん等に他部門(音楽療法、作業療法等)と 連携し言語聴覚療法、摂食嚥下療法のアプローチ経験。
近年、言葉の支障で不登校も出てきてるとの事で研修を実施。
吃音などで、いじめや差別など受けて嫌な思いをされた経験の例などを聞きながら学ぶ。
身近に居たらゆっくり聞いてあげ、寄添うことの重要さを感じる。
