プロフェッショナルレスリング・ワラビーのブログ

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複雑に入り汲んだ現代社会へ鋭く[Wrestling]の本質・真髄を追求するプロフェッショナルレスリング・ワラビー

“King of TENRYU project” KEITA in THE House✳︎

のブログ☆

“知的反逆児”KEITA in THE House✳︎について「メシア復活か?」それとも「侵略者襲来か?」と、

アナタは、
記事を読み終えた時どちらを選びますか?。Do it myself!!


※Photo by Social Network Serⅴice,greeting right.
“闘い”に、
勝ったのか?負けたのか?



とにかく、
大歓声のコロセアム中心に立っている、。

ここは、
栃木県下野市…


そして、
勝利者インタビューを行なう旨、

[WATCHMEN]ドラマシリーズでもお馴染みの放送局、

「HBO社」ラリー・マーチャント司会者が

そばに滲み寄ってくる…。



ボクは、
“キング・オブ・テンループロジェクト”KEITA in THE House*.

「蔵の街プロレス」御当地ヒーロこと、
'南斗雫選手'との一騎打ち直後ゲラヘーー(≧∀≦)



横殴りの雨のなか…



コノ手のインタビューは、

正直、
苦手であり、

有って、無いようなものと、、位置付けてる。



ラリー・マーチャント司会者が、
※以下ラリー

ゆっくりとした、

噺口調で、

ボクへ問い掛ける。

ラリー;やや複雑な結末でした



*えぇ、まぁただ、プラン通りに、ゲームを進めることが出来ました。



ラリー;貴方は序盤、周囲を驚かせましたね


*そうですね、でもまぁ、、'南斗雫選手'のmiⅹiなどを、何度も見返してましたから…この業界に入って、リスクを伴う試合には慣れてます…一発、イィ蹴りも喰らいます。長く居れば、そういう事も起きますよ、はい。



ラリー;少しビジネス的検知に話を続けてもいいですか?


*今ボクは、レスリングを、'より商業的に考える努め'をしているところです。“入ったら、出る。それが基本”。“終わったら、貰うものをもらう”。


ラリー;と言いますと?もっと視聴者へ、よりわかり易く伝えてもらえますか?



*いつまでもズルズル、居座るのは良くないということです。『目的』や『計画』を持って、一生懸命に取り組む。もっと、それに気付く…理解力や能力があったならば、ボクの両親を早くにリタイヤ(早期退職)させれていたでしょう。とにかく今日“闘って”くれた'南斗雫選手'へ感謝したいと思います。



ラリー;何故?こんなに時間がかかったのでしょう?


*手に職をつける作業へ、時間を掛けてきました。でも「近道」なんて無く、愚直に一歩一歩、進んできた証です。



ラリー;つまり?どういう事でしょう?貴方は、kingを自称して、しばらくが経ちますが..



*レスリングが大好きで、愛しているという事です。


ラリー;ただし、それが原因で、昨年体調を崩されましたね、。さて、ここから'近い未来'の話をしましょう。あくまでも、少し、随分と、ある程度、譲歩したり、妥協して、、ZSJ戦は、実現させたいですね



*'南斗雫選手'は、ちゃんと「尿検査」と「血液検査」を受けました。だから一騎打ちが実現したのです。リングのうえ以外は、何事も『公平』であるべきです。とにかく'南斗雫選手'は勇気のある素晴らしいファイターです。




ラリー;それは、貴方からの、折衷案ですよね?世俗は、貴方がZSJから逃げている、又は、恐れている、、といった心境です。それは本当に「公平」なのですか?Kingのワガママ/キマグレにみえます



*ボクはZSJと“闘いたいですよ”。ただし、大変なリスクを負いたくないだけです。だから『血液検査』が必要です。それが公平性を生みます。



ラリー;なかんずく支離滅裂に訊こえます…


*とにかく'南斗雫選手'はいずれ「殿堂入り」する器です。それほど「良い試合」が出来ました。あとは、条件を満たして、ZSJが待つ“聖地のリング”へ向かうだけですね。必ず勝ちます。以上ノーコメント!



ラリー;いや、ちょっと待って、、。それほど公平公平、、と言うのであれば、、、今夜の一戦…貴方は西口プロレス勢に'南斗雫選手'を襲わせましたよね?見た目が邦彦選手、棚橋弘至選手に、。それが公平ですか?さしずめ私には“アンフェア”にしか見えませんでした



*オイ!もっとフェアなインタビューをしろ!!「HBO社」はこの老害をクビにするべきだ!!!貴様なんか、いつでも殺っつけてやる!!!!

※そうしてアービング・ブリッツァー伯父(ディフェンスコーディネータ)とFATBOY Diegoクン(オフェンスコーディネタ)に引き離され、、、、楽屋へと連れていかれる




ラリー;(笑顔をみせながら)私があと60年若ければ、貴方などイチコロでしょう。強烈な右クロスを見舞ってやりますよ、、やれやれ、最近の若者は…放送席へお返しします






ボクはそれでも、
ラリー・マーチャント司会者へ向けて、

'Fワード'を浴びせかけ、

見兼ねた、
アービング伯父とDiegoクンが、

なだめ、
頭を冷やさせてくれた。



そうして始まった、
Road to ZSJ&Dragonz Soul Cup,.



“闘ったし”、
ソレ相応に取材も受けた。



愛する妻からは、
「レスリング“だけ”は、嘘が無いよね」と言われ、、、




栃木→新木場→新宿→大阪→王子→銀座→大阪→青森

そして聖地「後楽園ホール」


少し休んで、


両国→

『龍魂杯』



お酒に頼ったこともあって、携帯電話を二回無くした(2回みつかった)



肉体と精神が、
バラバラになりかけたし、

龍魂杯は準決勝敗退…




毎・試合前、
痛み止め薬と不安時頓服薬を、

MONSTER energyで流し込む、、



『ボクは、今、何をやっているのだろう?』

と、
脳へヒューズを飛ばす。脳は拒否する。



やがて、
最終問題へ…


きっと、
不正がバレたら、

電気ショックの「拷問」が待ち受けているに、

違いない。



Q,「佐藤光留、原学、岩本煌史、ザック・セイバーJr.との'死闘'が意味するものは?」??




もうライフラインは既に使い切った!



ボクは、
「C」を選択して、

その通り、
みのサンが「C」をロックする、。




この沈黙が、嫌な時間…




大正解!おめでとう!!

「C」の、
“運命だったから”!!!



だから交わえた運命共同体ゲラヘーー!!




人生は素晴らしい。




でも収録後..…
億万長者の小切手うけ渡しはお預けで、

連邦巡査部隊に、

連れて行かれ、、




ボクは、
窓の無い部屋で、

両手両脚に、

プラグをつけられた!







Wrestling God Bless♣︎
神の御加護を




'King of TENRYU project'
プロフェッショナルレスリング・ワラビー
KEITA in THE House✴︎🃏👑
 

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※ボクが出演する公演は、概ね、チケット受付中プロフェッショナルレスリング・ワラビー事務局Diegoチケットセンターspark_keita@hotmail.com