久し振りの需要無視シリーズです。
では早速。
3日(土)~4日(日):温泉旅行in湯河原
5日(月):舞台鑑賞
6日(火):RMUの大会出る?
10日(土):仕事
11日(日):何かあった気がしてますが、忘れています^^;
17日(土):パズル関連の人と呑み
18日(日):GPC東京第2節
24日(土):全日本パズル選手権2014
結構予定ある。
でも、最も大事なのは24日。
勝負になるのは数独選手権だけだと思いますが、今年こそ…世界大会に行きたい。
もうチャンスもそんなに無いと思うので。
久し振りの需要無視シリーズです。
では早速。
3日(土)~4日(日):温泉旅行in湯河原
5日(月):舞台鑑賞
6日(火):RMUの大会出る?
10日(土):仕事
11日(日):何かあった気がしてますが、忘れています^^;
17日(土):パズル関連の人と呑み
18日(日):GPC東京第2節
24日(土):全日本パズル選手権2014
結構予定ある。
でも、最も大事なのは24日。
勝負になるのは数独選手権だけだと思いますが、今年こそ…世界大会に行きたい。
もうチャンスもそんなに無いと思うので。
さて、前回は、初回で見た際の視点で書きましたが↓
http://ameblo.jp/puzz-list/entry-11829578373.html
今回は、それを受けて2度目に見直した際の感想を書こうかな…と。
では早速。
●外山さん(狂人)
カドック(占い師)
マドック(市民)
眞形さん(霊媒師)
伊奈川さん(市民)
香川さん(市民)
●イシイさん(人狼)
コーヤン(市民)
●大野さん(人狼)
村中さん(市民)
安西さん(市民)
~1日目~
・マドックは、素の展開で様子を窺う。
→女性が人狼の場合、見抜き辛いという経験則があって、伊奈川さんに聞いたのだろうか?
・眞形さんは、霊媒師の出方をイシイさんに伺う。
→一般的な「霊媒師」としての方針を伺っているが、実は自分自身が霊媒師。
・イシイさんが大野さんを攻める。
→初日から狼のライン切り開始。
→→初日の占いカミングアウトが左で行われた為、右がどうしても黙っている様に見えてしまっている事も影響したのだろうか…
・眞形さんの見抜きがドンピシャ。
・香川さんの見抜きもほぼ近い。
・大野さんと安西さんの決選投票。
→大野さんの役職ほのめかしに対して、安西さんの「大野さんが霊媒師だとしたら言って欲しかった」は、とても正しい指摘だと思う。
→→村中さんの決めで狼の大野さんが処刑。これは村中さんのファインプレーその1。
~2日目~
●外山さん(狂人)
カドック(占い師)
マドック(市民)
眞形さん(霊媒師)
伊奈川さん(市民)
香川さん(市民)
●イシイさん(人狼)
コーヤン(市民)
村中さん(市民)
・外山さんがイシイさんを白判定。
→狼のイシイさんだけは、この時点で外山さんの狂人、カドックの占い師が分かる。
→→このドンピシャ感は流石だと思う。投票は不慣れな点が(この前の戦いからも)あったけど。
・大野さんが狼だった事を知った眞形さんは、いきなりのタイミングで霊媒師カミングアウト。
→大野さんのクロ判定で、大野さんに最後に投票した村中さんは、限り無くシロになったとのマドックの論理はとても正しいと思う。
→→そこを強固にするために、眞形さんの白黒をはっきりさせるのも正しい論理だと思う。
・眞形さんは、結局自分が襲われても良いと思っている。
→霊媒師は1人の狼を見つけたら仕事は終わりなので。
→→後は結局全部人間なんだものね。もう1人の狼が吊られたら終わりなのだし。
・マドックは、様々な可能性を考えているうちに、バランスが変わってしまったのだと思う(後述)
・伊奈川さんとイシイさんの決選投票。
→ここでイシイさんが吊られていたら終わっていた。
→→村中さんの決めで狼のイシイさんが生き残る。これは村中さんのファインプレーその2。
→→→しかしイシイさん、淡々と凌いだ。そしてマドックの信頼も得ている。
~3日目~
●外山さん(狂人)
マドック(市民)
眞形さん(霊媒師)
香川さん(市民)
●イシイさん(人狼)
コーヤン(市民)
村中さん(市民)
・外山さん、眞形さんをクロ判定。
・イシイさん、昼間のトークの前で楽しく世間話しをしながらも、真占い師と分かったカドックを勝負切り。
→カドックはイシイさんと眞形さんとどっちを占ったのだろう・・・マドックの指示で眞形さんかなぁ。
・マドック、香川さんは頭がキレるが故に、イシイさんの勝負切りに惑わされる。
・ただし、眞形さんを吊れば、少なくとも狼は1名になるという認識は正しいであろう。
→占い師、つまり外山さんが狼の可能性が限りなく低いのであれば、眞形さんか大野さんがクロになるのはほぼほぼ100%だろうから。
・結局、眞形さんの本物判定が出来ない為、眞形さんがクロ判定をした大野さんに最後の票を入れた村中さんもシロ判定が出来ないまま進んで行ってしまっている。
→そして、マドックは徐々に眞形さんクロ説へと進んで行ってしまう。
・霊媒師は1人狼を見つけたらお役御免なのか…確かにそうだな。
→また1つ賢くなったなぁ。
~4日目~
●外山さん(狂人)
マドック(市民)
香川さん(市民)
●イシイさん(人狼)
村中さん(市民)
・外山さん、マドックをシロ判定。
・ここで突然、マドックが眞形→村中のラインを怪しいと思っていると明確に宣言。
→視聴者の想像以上に、マドックがイシイさんをシロと見ていた。
→→というより、外山さんを真と見ている。
・マドックが最後の狼を見つけるのにとても苦戦している。
→眞形さんをシロ判定出来なかった以上、眞形→村中のラインが最も怪しく見えている。
→→ちなみに、外山さんは現段階でイシイさんとマドックをシロ判定している。
→→→香川さんが市民で確信があるので、消去法で村中さんを吊りに行ったのだろう。
・イシイさん、悩んで(悩んだフリして?)村中さんに決定票を入れる。
~最終日~
●外山さん(狂人)
マドック(市民)
●イシイさん(人狼)
・マドックは由々しき事態にさすがに気がつく。
→「これはキツイな」と2度発言。
・イシイさん、ちょっと勝負したくなって、香川さんを噛んだ。
→ここはさすがにマドックさんを噛むべきでしょうよ!
→→プロに戦いを挑んで行ったんだね。
→→→あれだけ市民の匂いの濃かった香川さんを残しておけば、人狼が勝っていた可能性が高そう。
→→→→でも、香川さんの騙りも見てみたかった。
・外山さんにしては厳しい立場でした。
→私が狂人だったとしても、マドックに入れているよ。
→→第一、第二のモテ気があっただなんて、羨ましいなぁ。
・マドック、パワープレイを回避して、村人の勝利へと導く。
~所感その他~
私が思う最終戦のMVPは、イシイさん。
噛み方も玄人っぽい噛み方で、完全ノーマークでした。
準MVPは、村中さん。
意見も良かったですし、意図せずギリギリでゲームを終わらせない動きも良かったです。
とても面白かったのですが、TLPTを見に行こうとは正直思っていないです。
何故かというと、TLPTの人は1~2人位のバランスが良いと思っているので。
前回の棋士とTLPTの人狼では、結局TLPTの人数が多過ぎのイメージなのです。
話さないとすぐに吊られるというのは、人狼のゲームの敷居を上げている気がしています。
話さないけどちゃんと考えている人でもゲームに参加出来る様な流れになって欲しい。
そんな考えなので、TLPTだけで人狼をやられてしまうと、ついて行けなくなる可能性が高いのです。
私はボードゲーム・カードゲームの類は好きですが、例えばモノポリーにおいてでも、自己主張が強い人が集まってしまうと、バランスも崩れて交渉も纏まり辛く、凡戦になり易い気がします。
1度だけレジスタンスという人狼に近いゲームもしましたが、組み立てる人とそれに乗る人とが良いバランスになって初めて面白いゲームになるのだと思っています。
もっと多くの人が参加できる形に人狼がなってくれる事を期待して。
これが1つの意見だと思って頂ければ幸いです。
ではでは♪
本当に面白かった♪♪
棋士とクリエーターの人狼。
http://live.nicovideo.jp/watch/lv175672720?ref=his
1~3戦目は、狼があっさり負けてしまい、4戦目。
それまでもフリートークは面白く、あっさりとは言え中身も濃いものでした…が。
4戦目が面白過ぎて。
ちょっと2回に分けて書こうと思います。
回顧その1は、1回目に見た印象で。
(ここからネタばれなので、上のリンクの4:00:00ぐらいから見てみると良いと思います^^)
※ちなみに私は、人狼は1度しかプレイした事がありません。
棋士の人狼は全て複数回見ています。
…と、ネタばれなのでだいぶ行間を開けて。
1日目の印象。
・安西さんがとても静かで怪しいかも。
・中田さんのカドックへの高圧的言い方は、市民っぽい。
・村中さんの決定の悩み方も、市民っぽい。
・占いはカドックの方が真っぽい。
・イシイさんの大野さんへの追い詰め方がかなり強力だった印象。
→結果的にイシイさんが大野さん吊りへ誘導した印象があった。
★カドックの「じゃあ村中さん…」という言い方はツボ。
2日目の印象。
★マドックさんは普通の話し方の方が個人的には良かった。
→だから、番長(香川さん)の「カドックさんが頑張れば解消されると思うんですよ」はかなりツボ。
・襲われたのは安西さんか…ちょっと意外。
・眞形さんがあっさりカミングアウトにちょっと違和感。
→ただし、大野さんクロ判定なので、ここで村中さん・イシイさんの人間風味が強くなった。
→しかし、これは眞形さんがクロになった時点で、ほぼほぼ崩壊する。
→→もしそうなった際、ラインが全然見えない。
→→はっきり言って、この時点で狼探しが相当難しくなっている。
・香川さんがかなりしっかりしているんだよなぁ…この人は強い。
→狼の可能性あるかもって感じ。
3日目の印象。
★カドック覚醒せず。
→一瞬覚醒する(笑)
→→そして一瞬で覚醒が終わる^^;
・視聴者の意見でマドック慌てる(笑)
・外山さんが眞形さんをクロ判定して。
→でも、外山さんは狂人だと思うんだよなぁ…
・香川さんの読みが深い。
→それが故の長考。
・結果的に、物凄くレベルの高い争いになっている。
4日目の印象。
・マドック狼の様な振舞い。
→っていうか、狼なんだろうな…
★マドック、好きな食べ物の設定が無い。
・マドックがイシイさんを信じている。
・村中さんの論理がとても正しい様に私には見え、それを変えて外山を吊る事を変えたマドックが怪しく見えてしょうがない。
→イシイさんが取りこまれた様に見える
→→狼チームのマドックと外山さんの勝ちか…
→→→村中さんが吊られた時の不服そうな顔!ww(これは必見!)
最終日の印象。
★見ている者の1人として、一緒に考えているのはその通り。
・香川さんが吊られた。
→その瞬間にマドックは悟った。
・外山さんが必死に考える。考える。考える…
・天国ルームも皆考える
・マドックが狼だろうという多くのコメントの通り、私もそう思っていた。
【回顧その2】へ続く…
最初だけ見たら中身が香ばしそうだったので、先に検索を掛けてみました。
何で結婚して子供3人いるんだろうねぇ…というのが、正直な感想です。
前の会社でも思ったのですが、「反骨心」は確かに大事で、それによって会社が生まれ、ある程度の成功を収める事は出来るのかもしれません。
でも、「反骨心」のエネルギーは、とても大きな爆弾要素でもあるのだという事が分からないと、周囲はついて行きません。
成功している間は周囲も何も言えませんし、言いません。
ただし、成功し続けないと周囲はすぐに離れてしまいます。
離れて行った人に、「アイツとは考え方が違っていた」ってぐらい鈍感でバカなのであれば、それを続けて行けばいいと思います。
その時その時での理解者と出会い、理解者 を使用人として使って、理解されなくなれば新しい人を探せばいいのですから。
しかしそれは、少なくとも私自身が最も嫌いな事です。
人の繋がりは、最も大事な財産です。
それが理解できない人とは、公私共に近づきたくはありません。
ただ、それだけです。
私が19歳の頃から打っているスロット。
諸事情があって5年ぐらい離れておりましたが、復帰してから6年ぐらいになります。
トータルの収支は、少しプラスです。
今年もまぁ、少しプラスです。
ちなみに離れ始めた頃は、某麻雀ゲームにハマりかけていた頃で。
スロットを打つ事にも結構拒否反応を示していました。
状況としては獣王の全盛期少し過ぎたぐらい。
その頃は、地元以外では浅草とかで打っていました。
ウインズで馬券を買った後に寄るとか、まぁ負け組の打ち方ですよw
某麻雀ゲームの安いお店を探して、T区の某個所に行きついた私。
そこから近い個所に、そのスロット店はありました。
スロット専門店だったのですが、引退中だった為にその店に寄る事はありませんでした。
それから転職をし、次の職場の最寄り駅が、T区のI駅。
バイト→正社員としての転職で、自分の中でも少しは落ち着いてきており、喉元過ぎれば…ではないですが、段々スロットに対する拒否反応も薄れていきました。
ネットでその店を調べると、評判は上々。
だったらここで復帰するのがイイかな…と思い、通い始めたのがその店でした。
店内は決して綺麗ではありませんでしたが、設定はかなり入っていそうで。
ただ若者が多く、客のレベルがかなり高い印象でした。
これは情報が無いと辛いな…と思い、初めてメール会員にもなり。
熱い日には抽選を受けるという事が見についたのもこの店でした。
当時は夜中の1時に抽選を行っており、そこから段ボールやら何やらを公園に持ち込んで9時まで寝るんです。
私も1回だけ、4年前ぐらいにその公園で徹夜をした事があります^^;
全台56には漏れましたが、その日は宇宙戦艦ヤマトで6000枚を出したのも良い思い出です。
鬼武者の6を昼過ぎから打って1万負けたり、
初代バジリスクの56を1日打って1万5千円負けたり、
デビルマンの56を1日打って6万負けたり。
…と、高設定示唆の札が刺さった日は展開負けばかりしていましたが、爆裂店の出方ってこうなんだろうな…と思いながら眺める日も多く、私にとってのスロットの基礎を教えてくれました。
ただ、客のレベルが高かったので、負けてましたけどね^^;
こういうレベルのお店で打つのには向いていないという事も教えてくれました(笑)
購入しているスロットの雑誌の今月号に、元ホール店長の話が載っていまして。
最初は眺めているだけだったのですが、良く読むとその記事が、私が通っていたその店の話にそっくりなのです。
私は客のレベルが高い事に勝ち辛さを感じ、メール会員は続けていましたが、徐々に疎遠になって行きました。
ただ、数ヶ月に1回は足を運んでいました。
その過程で、5スロを導入した事も知りましたし、店の中も綺麗になり、最後に行った時には交換率も変わっていました。
その時に、あぁこの店は終わったんだと確信したのでした。
私はそれを、高設定示唆が出来なくなった影響をモロに受けたのだと思っていました。
記事を読むまでは。
しかし、記事を読んで、2代目社長の影響が大きかった事を知りました。
先代は現場の事を分かってくれていた為、爆裂機に高設定を数多く入れる方針を容認し、結果的に設定の入る店だという認識と信頼を勝ち取る事が出来ました。
ところが2代目になり、他の利益が減っているから、その店はもっと抜けるだろうと。
ただひたすら割を下げた結果、そんな割を下げた店に行こうとなんて当然思わないので、お客は減って行き、そうすると2代目は、交換率を変えろとか、5スロを始めろとか言って、どんどん介入する負のスパイラル。
そして結局身売りになって、2代目の下ではやれないから辞めたと書かれてありました。
いやいや、実名書いていないから実際には分からないでしょ?と思われるかもしれません。
実際私もその記事を読んで、似てはいるけど違う店だろうな・・・と思っていたのです。
そう思わせた最大の理由は、記事ではその店が最終的に身売りになると書かれていた事でした。
私は3月中旬に、別の用事でそのI駅へと行っており、その店も見て来ました。
相変わらず客は少なかったですが、普通に営業しておりました。
だからこの人とこのお店は違うだろうな…と思っていました。
しかし先週、改めてそのお店のホームページを見てみると…
私が寄った2日後に、そのお店は閉店していました。
え??と思った私は、改めて記事を見てみました。
●新規開店が4号機最盛期
●スロット専門店
●ここ数年は交換率を変えたり5スロを始めたりと苦労していた
●過去は出る店だった
そして閉店。
いやぁ、記事はこの店でしょ。
絶対に。
まぁ、サービス業ですし、どういう営業形態でも良いと思いますよ。
ただ、じゃあ多くのお客さんはどう行った店に行きたいのか。
爆裂じゃ無くなって、少しだけ綺麗になった店に行きたいと思うのか。
実際に身売りになる前にちゃんと考えると良かったんじゃないかな…とも思ったのでした。
盛り上がるのには時間が掛かる。
盛り下がるのは本当に一瞬。
あらゆる仕事に関しても、友達関係に関しても、すべてに当てはまるんじゃないですかね。
どんなに強固な信頼も、崩れるのは一瞬だと思っています。
最近ちょっと信頼が崩れた件がありまして。
何かちょっと自己主張したくなったら、お誂え向きにこの件があって。
ついつい書いちゃいました。
さて、寝ます^^