久し振りの需要無視シリーズ!

●6月
30日:出向先での壮行会という名の飲み会。

●7月
4日:職場(≠出向先)のバーベキュー
9日:出向先での大規模な飲み
11日:数独選手権
12日:飲みの予約あり
19日:GPC
25日:黒孔雀杯

ここに色々当て嵌める予定。

頑張れば10日のフェニックスオープン予選inパレットも、行けなくはないかも。
ただ、当日次第。

part1はこちら

part2はこちら


●ノーマル人狼の人数配置

※村人チーム(合計7人)

・占い師、霊媒師、狩人、村人(4人)



※人狼チーム(合計3人)

・人狼(2匹)、狂人



※狩人の連続ガードあり

※占いは初日に1人を占える


そして私が引いたのは…人狼。

ゲッ、楽出来ない…(笑)


もう1人の狼は大浜さん。

私が騙るのはちょっと厳しいので、騙りは大浜さんに任せる事に。



●初日昼。


いきなり、占い師を半分の5人がカミングアウト(笑)

こんなの、村人じゃ無くても混乱するんですけど^^;



結局1人取り下げ、1人が霊媒師カミングアウトに変更し、占いカミングアウトが3人(本物、狂人、狼)

霊媒師カミングアウトは対抗出ず(私?出られないでしょww 10人進行なので4吊りだから選択肢としては無くは無いけど、私にはその対抗で最後まで耐えられないよw)



私としては、狼の占い師は分かっても、占い師の真贋は分からない。

周囲も分からず仕舞い。

ただ、3人占い師として出た後に狼が騙りで占いカミングアウトだったので、初日昼に狼の信頼は取れている様子。

結果、真占いを処刑。


ただし、この時の私は、「狂人を処刑した」という気持ちw


●初日夜。

噛み先は私に任されたので、役職じゃ無い人の中で脅威になりそうな人を選択。


●2日目昼。

何故か、何故かグッジョブが出て狩人に守られてしまう。

口では「おぉ!」と言っているが、私の頭の中には「???」が踊る。

え?私何か変な人噛みに行った??

ただただ、動揺中・・・^^;


占いローラーを継続するという事を、狂人占い師が執拗に提案。

霊媒結果が白である事も手伝い、もちろんその流れは継続する・・・が。


私は本物の占い師と思っているのだけど、殺せないなぁ・・・と。


※ちなみに、本物と勘違いしていた理由として、その方が初日に私を処刑候補にしていた事があり、やべー、占われてクロが出たらどうしよう・・・とずっと考えていたのがありました。

なので、2日目に、「初日に指を指したのは、怪しくなさそうな人の中から何となく選んだんです」と言われ、「とりあえず本物の占い師からのプレッシャー解放された!!」って思っていたのです^^;


直前、「大浜さんの方が真に見える」という意見もあり、それなら大浜さんは殺されないかな・・・って思いつつ身内切りをしたら・・・


先に大浜さん処刑とか!!


やっちゃった・・・><


●2日目夜。

本物の占い師だけが残っている(と思っている)のだが、そこは殺せないなぁ・・・

初日役職無しを守るのなら、霊媒師殺しに行けないかな??


●3日目昼。

またグッジョブとか。

どれだけ狩人に思考を絡め取られているのよ><


そして、占い師が霊媒師を黒出し?

え?何で??

間違えているんじゃない??


・・・あ!!!


占い師、狂人なのか・・・(今更w)


そことほぼ同時に、全員が狂人だから放っておいていいという流れになるが、それでも吊ろうという流れにもなりかけ、時間が過ぎる。


その間に、狩人を出した方が良いですか?という質問が出て、まだいいとのやり取り。


あ、狩人ここなんだろうな・・・

次もう勝負噛みだな。


・・・で、誰を吊ればいいの?狂人?グレー??


私はグレー差し、全体としては狂人吊り。


●3日目夜。

とりあえず、尻尾を出したっぽい狩人を襲おう。

これも守られたら、もう私センス無さ過ぎだよ・・・


●4日目昼。

無事(?)に襲うのに成功。

残りは6人。


ここで、実はこっそりとして。

2日目の昼の占い投票の話にならないかなぁ・・・とは思っていました。

ただし、私から話し出すと、ボロも出る可能性が高いし、ちょっとわざとらしくなる可能性があると思っていて、その勇気が無く。

何とか別の視点で狼候補が探せないかなぁ・・・とも考えていると。


渡りに船で、まさにその部分の話となり。

さりげなく入れた人に手を挙げて。


次は霊媒師を襲えば良いんだろうな・・・との思考も確定させて、グレーで怪しい人を吊る流れに。


●4日目夜。

とりあえず、完全白っぽい霊媒師噛み。

残りは4人。


人狼の経験が多い人が2人いるので、私が怪しいと言われると太刀打ちできないな・・・と思っていると。

その2人から私を人間寄りに見ているとの発言が!!


色々考えていて良かった・・・


最後は私じゃない人の2人の決選投票。

この瞬間は流石に心の中でも嬉しいww


という訳で、狼1人で残り切りました^^



狩人との思考が合致して、グッジョブ2連続を出してしまったのは反省材料。


でも、こうやって進めて行く中の人になれたのは、個人的にはとても大きな経験になりました^^

超楽しかったです!


甘めに、85点。


参加した皆様、ご迷惑をお掛けしました^^

そして、ありがとうございました!

part1はこちら


part1の3戦は、知らないとは言えちょっと酷過ぎ。

仮にも15年ぐらい前は、ボードゲームサークルに足を運び、カタン・アクワイヤ等をプレイしていたのに。

どこかに糸口はある筈!

それは分かってはいるのですが、ではどんなプレイが良いのかがなかなか見つからない。


4戦目。

1戦目と同じく「ハンター」に。

狼を射抜くべきでしたが、射抜いたのは神。

というか、狼が潜伏し過ぎていて、私の力では見つけられず全然見当違いの所でした。


40点。


5戦目(4戦目より、「マッチョ」が無くなり、「村人」が増えています)


引いたカードは、第三極の神。

いしつぐのカミングアウトが2名出た後、どのカミングアウトに向かうのかと探っていると、村人カミングアウトをしようという事になり…


手を挙げて村人をアピール。

すると、本物の村人が吊られ、カードをいしつぐに引き継ぐ。


次の日も村人処刑の流れが生まれ、先に私から吊られる。

それにより、神の勝ち。


吊られてからカードを見せる間が最高に嬉しい!


やっと騙りが出来ました^^

70点。


そしてここで、2グループを混ぜての、ノーマル人狼に。


(part3に続く)

今日は1年振りに、人狼をプレイしました。

場所は、大久保にあるBARシャンテン

私が唯一、複数回行った事のあるBarです(4,5回目かな)


ツイートでの宣伝には一切反応せず、でも予定されていた仕事も無くなったので、絶対に行こうと思っていたのでした。


19時頃に着いて中に入ると、既にお客様が。

基本的に人見知りの私は(誰ですか?そんな訳無いってツッコミ入れた人は!)

入り口そばのカウンターに座っていました。


それから暫くして、ホスト側の人間の1人が、既にほろ酔い状態になりながら来たのは内緒の話。


人狼が始まったのは19時45分ぐらいから。

最初はマスターレス人狼

ルールはこちら


1年前に職場の人とプレイして以来、スリアロの人狼や棋士の人狼、アルティメット人狼はそれなりの回数を見ており、流れはある程度分かってはいたつもり…でしたが。


やると見るとは大違いであろうな…という不安は大的中。


キャラの内訳は以下の通り。

●人間陣営

・王子(1回だけ吊り回避・でもたとえ回避しても、その夜に狼に噛まれるのが定番みたい)

・ハンター(吊り・噛みいずれかで死んだ場合、道連れに手持ちの銃で1人殺せる。狼を殺せばヒーロー、他を殺すと基本的に疑心暗鬼が増す)

・いしつぐ(初日吊られた人の意志を継ぐ。でも王子の場合は逃れるので継がれない。狼でもその意志を引き継ぐので、人間陣営から変わる事がある)

・マッチョ(1回だけ噛み回避・こちらは8人になった2戦目から投入)


●狼陣営

・狼

・狂人(2人)


●神陣営

・神(吊られた時に1人勝ち。銃で撃たれたり噛まれたりした場合は負け。また終了条件を満たされても負け)


狼陣営にもそれぞれ


1戦目。

私はハンター(上のルールを見てね!)

王子カミングアウトが3人出て、最初は王子の誰かを吊って人間側の減少を防ぐ展開になったかと読み。

途中ハンターカミングアウトが出たが、初日は無視して良いかと思っていたら…

そのハンターカミングアウトに票が3票集まり、その人が何と神で初日終了。

潜んでいた私は、何故出なかったのかと反省を求められましたw


いやぁ、王子の誰かを吊るのにいっぱいいっぱいで、そっちは無視されると思っていたんですよ^^;


20点。


2戦目。

キャラが1人(マッチョ)追加される。

私が引いたのは狂人。

またしてもカミングアウト出来ず、1日目は潜伏。

2日目に狼がハンターを指名し、ハンターが狼を射抜いてしまいゲームセット。


何にもしていないw


25点。


3戦目。

私が引いたのは狼。


初日に役職カミングアウトを迫られ、いいなりのまま狂人カミングアウト。

これにより、多少命が延びるも、どうすりゃいいのかと思いつつ、何も分からずただただ苦しい。


それでも3人まで残ったが、他の人の王子カミングアウトに非の打ちどころが無く、また別の人はマッチョ確定みたいな感じになり、それに対して私が反論そのものが出来ず。

最後は「何も無いんだよ!」と冗談半分にキレる始末。


せめてさぁ、「私は狂人だから、吊ると人間側が負けちゃうよ?それでも良いの?」ぐらい言いなさいよ。

…って、帰りの電車の中で反省。

狂人騙りすら出来ない感じ。

ここはホント酷かった。


0点。


(part2に続きます)

ツイッターでツイートを見ていて、ある程度は知っていました。

でも、番組名は分かっておらず。


家に帰り母が、「今日将棋棋士のむらやまさとるっていう人の話を・・・」

私「さとし、ね」

母「え?さとるじゃないの?」

私「ツイッターで見ていたから、ある程度は知ってるよ」

母「何だそうなの(ガッカリ)どんな番組だったかなぁ・・・」


ナイナイアンサーで放送されていたみたいですね。


私はyoutubeで時々、この番組を見ます。

https://www.youtube.com/watch?v=5-6hCAleopg


そして時々、羽生さんとのNHK杯の決勝もyoutubeで見ます。

https://www.youtube.com/watch?v=F_V0pp5_Euw


身体さえまともであれば、羽生さんの第一のライバルとして、今もトップクラスの成績を収めていたであろう、村山聖九段。


29年の短く、しかしとても濃密であった人生。

晩年はとかく無念な気持ちもあったでしょう。


時々は思い出さないといけない人の1人。

記憶にいつまでも留めておける様に、これからもたまには見ないとね♪

「村山聖名局譜」も読まないとな…