ブログネタ:鍵、携帯、財布、落として1番凹むのは?
参加中私は鍵 派!
まず、一つ
全部なくしたらへこむって
問題じゃねえだろ!!!!!
って言いたいです(笑)
そう思いませんか?
えっ!
思わない?!
私だけ????(x_x;)
なんか苦痛ですね(笑)σ(^ _ ^ ;)
また小説書いてイイデスカ?
まあ書くけど!!!!!
読んでくださいね!!!!!!!!!!!!!!!
コメントしなきゃ
ミクミクにしてやんよ(ノ´▽`)ノ ⌒(呪)
ブログネタ:鍵、携帯、財布、落として1番凹むのは?
参加中私は鍵 派!
まず、一つ
全部なくしたらへこむって
問題じゃねえだろ!!!!!
って言いたいです(笑)
そう思いませんか?
えっ!
思わない?!
私だけ????(x_x;)
なんか苦痛ですね(笑)σ(^ _ ^ ;)
また小説書いてイイデスカ?
まあ書くけど!!!!!
読んでくださいね!!!!!!!!!!!!!!!
コメントしなきゃ
ミクミクにしてやんよ(ノ´▽`)ノ ⌒(呪)
~第二章~
「柔風あやめの過去」
これは五年前の出来事だ
中二になったあやめが八歳の時のコト
私は暑い日差しの中家えの道を急いだ
「疲れた頭痛い」
泣き言を言っている暇なんて
ナイ
早く家に帰りたい
どうせならもういっそのこと
告白してしまおうか
あやめは悩んでいた
初恋・・・。
脳裏によぎるその言葉
告白・・・してみようかな?
相手は同輩の子
もう名前など覚えていない
ただ
彼の弾くチェロに心惹かれていた
今でも焼き付いている
チェロを弾いている時の顔
ふわふわと風に揺れるキャラメルブラウン色の髪の毛
その髪をかき上げる仕草
ガタっ
「っつ!」
「?!」
思わず倒れそうになる
よろっ
「っつあ」
元々風邪気味だった私
頭が痛くなりその場に伏せる
「だ、誰か居るの?大丈夫?」
「っあ!/////」
伏せた私を探しているその子は私を見つけて
「っえ!」
「あ」
そうだよね邪魔だよね
「スミマセン勝手に聞いちゃって・・・
聞きほれてしまってすぐ出ていきます」
ふらっと立ち上がるとよろよろと教室を出ようとする
ぱしっ
「!!!!!!!!!!!!!!!!」
なっなに!
「キミ待って」
「えっと・・・。//////」
解説しよう
今あやめはその子に手を握られているのだ
「あごめん/////////////
その初めてでさこういうの言われるの」
「????????????????????????????????????????」
私の頭はクエスチョンマークでいっぱいだった
「もしかして自分の言ったこと覚えてないの?」
コクッと頷く
「やっぱり・・・。聞きほれたって////////////」
なんだそのことか
でも実際あなたを見惚れてしまっただけ
「うん。その演奏スゴク素敵だったし・・・
弾いてるあなたもかっこよかったから・・・。」
好きだなんて言えるわけないじゃん///
??????????????????????????????????????????????
返事が…無い
どうしたんだろう
顔をあげると真っ赤なその子の顔があった
「?どうしたの?もしかしてイケナイコトいったかな?」
「いやそのかっこいいも初めて//////」
「でも、ほんとだよ?スゴクかっこいい」
「//////」
つくづくSだな私って思う
「なんか頭の痛いの治っちゃった///
あなたの演奏」
「大丈夫?」
「うん!もう平気だよ!」
「よかった」
くしゃっと笑う彼にきゅんとなる
「よかったらまた聞いてね?いつもここで弾いてるから」
「また来ていいの?!
やったー!」
「//////」
「?今日は帰るね!バイバイ!」
「うん」
そういって教室を後にした
そうこれが私の初恋
~第二章 完~
次回に続く
~第一章~
「うおおおおい!ちょっと待て!」
「遅刻だ」私はそうつぶやいた
電車は7時40分に出てしまった
今は7時45分
そして私は座り込んだ
これが運命の出会いだとも知らずに
「大丈夫?」
私は内心驚いた、だけど
「はい、平気です」
そう答えて起き上がろうとすると
にゅっと手が差しのべられた
「ん、掴まって?」
彼は私にそういった
「え?!いっいいです!//////」
え?なんで赤面したかって?
そりゃー初恋の人に似てたから
はっ!っとそうじゃなくて
「早く」
「いいですってばあ!」
「もうしゃーないな悪く思うなよ?」
ふわっ
「っきゃ!///な!なにするんですか!いきなり!」
「周りみて?」
「あ スミマセン|||||||||||||||||||||」
思いっきりへこんだ
遅刻とこれとあとこの身だしなみの整えたのも
そう今日は始業式
一番かわいい私のつもり
「あのありがとうゴザイマシタ」
ぺこっと頭を下げて
「あっそーだキミなまえは?」
「あ!あやめです。柔春あやめ」
「へえ!俺龍人。神河龍人。どーもな?」
「はい」
「んじゃメアドおしえて?」
「何でですか?」
「ん?気づいてないの?天然?君が可愛いからだよ!」
「っへ?」
「無自覚さん!(笑)」
//////////////////////////////////////////////
「赤面したとこもカワイー」
こっこの人完全に私をおちょくってる!!!!!!
「はい!メアドです!怒」
「怒んなくてもいいじゃん泣」
「人で遊んでますよね?」
「そんなことない。可愛いのは事実だ」
う 急にまじめな顔になるんだから///
ただでさえ初恋の人に似てるのに
そんな顔しないでよ
でもぱっと笑って
「あやめ!」
「///なんですか?」
「何でこんなとこいんの?」
「うあ|||||」
忘れてた
「えっと学校なんですけど電車に乗り遅れてしまって」
「ふうん。ならうち来いよ」
!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
「けってー^ ^」
と まあこんな風に龍人の家に行きました。
まあ引っ張って連れていかれただけなんだけど
~第一章 完 ~
今日からあなたは愛しき婚約者
初めはこんなつもりじゃなかった
まさか告白されて付き合って本気の恋が始まるなんて
思ってもみなかった
ねえ神様誰がこんなこと望んだの?
~続きはまた今度
じゃね~
(・・。)ゞhello♡
なんでも恋愛にもっていきまあーす(笑)
コメまってるよ?
一年生が入ってきて教えてあげたよw
でも本当の目的わ
キミの笑顔が見たかっただけなのw
きみが走ってる姿が今でも胸に焼き付いてるよ
キミが見てる気がしたからちょっとだけ
頑張ってみたよ!
私の愛しの○○くん!!!!!!!!
ふろむ 永遠の片思いガール(笑)
最近わとっても頭痛い。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。
眠いし学校嫌い(ノ_-。)
でも
キミに逢うために頑張ってるよ(〃∇〃)
片思いだけど
いつか届くって信じてる(*゚ー゚*)
だからまっててね
だよ(///∇//)
会いたい
逢いたい
遇いたい
キミとのその瞬間が僕に力をくれる
ああ大好きだよ
私だけの片思い