昨日
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今日もふらっとマルエツに行ってしまい、昼間から
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マジ一回の食事の平均価格300円

安い、これ本当にすごいこと。美味いし!

手間がかかるのは楽しいし、片付けも気持ちが良い。

良いことしかない。

つまり、物事の良さと値段というものは必ずしもちゃんと合っているわけではないわけだ。

もちろんなぜそうなるのかっていうと
大きいのは
物事に対する価値観は人それぞれだから、計り知れないものであること。

もっと高い金出してちゃんと盛られて作られた料理のがなに一つとっても素晴らしいことだ!
という人もいるだろう。

結論は人それぞれ、ね。

なわけで、モノの価値なんてあてにはならない。
もちろんそれ相応のものだってあるんだけどね。

でも、だいたいは変動するものなので
自分のそのデコボコの感性にピッタリ合うものを探し、ハメなさいということ。
ピッタリだから最高に気分良くて、嬉しくて、楽しくて、幸せになるだろう。

誰しもが良いという平均的、大衆的なものにお金を出して熱狂するのではなく。
お金はあまりかけず、あなただけでも熱狂出来るものに時間をかけよう。
泣くほど素晴らしいなら、決められた価格設定より多く支払うことや、感謝を別の方法で贈っても良い。そうでしょう?

答えはひとつではなく、決められたものでもありません。
自分が納得いく答えを自分で出そう。

ってことが
今回のこの料理から気付けた(^^)

楽しいこと、自信持ってやろう。