
もう、夏も終わりです

楽しい事も、辛い事もあ
った夏だったけど、、、ぞ
みと一緒に過ごせた夏

ありがとう と感謝しながら、夏にバイバイしました
敬老の日は、ぷうなとぞみの大好きなばあばと、京都水族館へ
Go
ばあば、いつも見守ってくれて、ありがとうね。
いつまでも元気で、長生きして下さいね。
そして、、、今、ぞみのパパがしている事、、、許してあげて下さい。
今日のお昼過ぎに、ぞみが大泣きでぷうなのとこに駆け寄ってきたの。
ぷうな、ビックリw(°0°)wしつ、何?どうしたの?どこか痛いの?と、、、必死でぞみの身体をみた。 すると、ぞみが「、、、ち、ちがうの~

感動したの。悲しいの~ママ~

」って、、、ぎゅ~とぞみを抱くぷうな。
話をきくと、ぞみの読んでる本
「かわいそうなぞう」と言うお話を読みながら、号泣しまくり


戦時中に上野動物園でおきた実話。
三匹のぞうが、戦争の為に逃がしてやる事も、他の動物園に移す事も出来ずに、やむを得ず死なせなければならないと言うお話。
好きな餌に、毒入りのえさを混ぜても気付かれてしまうので、水も餌も与えないと言う方法で、衰弱死をさせるのだけど、ぞう達は衰弱していく体でも、飼育係の人に一生懸命よろよろしながらも、芸を見せれば、また元のように餌と水がもらえるようになる。と思って、健気にも弱った体で一生懸命に芸をするの。でも、とうとう亡くなってしまうの。その亡骸は、、、やっぱり芸をしようとしてる姿で亡くなっていたというお話。
ぞみが、ぷうなに泣きながら物語を説明してくれるんだけど、言いながら号泣、、、また話始めて号泣の繰り返しで、、、もう言えな~いの~

と泣いてるぞみを見て、ぷうなも泣く。
そんな親子がぷうなとぞみです
お恥ずかしや、、、。
でも、我が子ながら、、、何て心の優しいあったかい子~と、親バカなぷうな。
そんな泣き顔のぞみが愛しくてたまらなく、ぎゅ~と抱きしめて、とんとんしました
かわいすぎる
いい子を産んだなぁ、、、宝物なんだぁ
ぷうなの。

敬老の日は、ぷうなとぞみの大好きなばあばと、京都水族館へ
Go
ばあば、いつも見守ってくれて、ありがとうね。
いつまでも元気で、長生きして下さいね。
そして、、、今、ぞみのパパがしている事、、、許してあげて下さい。
今日のお昼過ぎに、ぞみが大泣きでぷうなのとこに駆け寄ってきたの。
ぷうな、ビックリw(°0°)wしつ、何?どうしたの?どこか痛いの?と、、、必死でぞみの身体をみた。 すると、ぞみが「、、、ち、ちがうの~


感動したの。悲しいの~ママ~

」って、、、ぎゅ~とぞみを抱くぷうな。話をきくと、ぞみの読んでる本
「かわいそうなぞう」と言うお話を読みながら、号泣しまくり


戦時中に上野動物園でおきた実話。
三匹のぞうが、戦争の為に逃がしてやる事も、他の動物園に移す事も出来ずに、やむを得ず死なせなければならないと言うお話。
好きな餌に、毒入りのえさを混ぜても気付かれてしまうので、水も餌も与えないと言う方法で、衰弱死をさせるのだけど、ぞう達は衰弱していく体でも、飼育係の人に一生懸命よろよろしながらも、芸を見せれば、また元のように餌と水がもらえるようになる。と思って、健気にも弱った体で一生懸命に芸をするの。でも、とうとう亡くなってしまうの。その亡骸は、、、やっぱり芸をしようとしてる姿で亡くなっていたというお話。
ぞみが、ぷうなに泣きながら物語を説明してくれるんだけど、言いながら号泣、、、また話始めて号泣の繰り返しで、、、もう言えな~いの~


と泣いてるぞみを見て、ぷうなも泣く。 そんな親子がぷうなとぞみです
お恥ずかしや、、、。でも、我が子ながら、、、何て心の優しいあったかい子~と、親バカなぷうな。
そんな泣き顔のぞみが愛しくてたまらなく、ぎゅ~と抱きしめて、とんとんしました

かわいすぎる

いい子を産んだなぁ、、、宝物なんだぁ
ぷうなの。


して、スーパーの七夕の短冊に願いと祈りを込めて、、、書いてきました
屋さんに入って、ホッとブレイクタイムを楽しんで帰ってきた




蝸牛やカエルさんに会えます

