胆石症の記事はもう頓挫しちゃいましたが


えーっ 石の写真見たいわー


というご意見があった     ……かどうかは別にして


ちょっと記念に載せておきます∠(`・ω・´)


…記念て、、、



以下、閲覧注意でございます⚠️⚠️⚠️⚠️⚠️


ちょっとグロテスクでございます⚠️⚠️⚠️








石の大きさがわかるようにシャーペンのアタマを置いて撮っています。

透明のピンク…なら指輪に出来た?

なんか…な黄土色でした。

胆石の色はホント人それぞれみたいですね😱

ピンクだった方、いますか?





↓術後、病室に運ばれた後 先生が


「あコレ取れた石ね😊 ココに置いとくね〜♪」


って テレビ台の上に置いて去って行きました😅


…なんかね、アメやガムでも置いてくれたかというような、明るく爽やかな感じで😅笑



めちゃ見たいけど尿道に管が入ってるし ドレーンあるし でプラケースに手が届かない🥲










しばらくして  とーちゃんが来たので 手に持ってもらいベッドで撮影しました📸



胆のうは検査に出すんですね、摘出した胆のうは見せてはもらえませんでした😭



……この記事を書くために写真を選んでいて、おや?と思ったこと。




二枚目の、先生がケースを置いたばかりの写真📸


石が2個だったような??

ケースを振りまくったから割れちゃったのかな?

いや、何かゼリー状の膜に包まれてるだけのようにも見える👀


……退院してすぐ 冷蔵庫のドアポケットのビール達の隣にこの胆石プラケースを置いていたら

とーちゃんに

ビール🍺飲む気が失せるからやめて😱

といわれ、、、ビニール袋で包みました😊


みなさんの胆石はどんな石でしたか???

ちょっと気になる〜





……入院の記録はどうなったんだい?
……ま、頓挫するとは思っていたけど。




先日 四国水族館に初めて行って来ました。






↑この赤いクラゲの水槽をながめていたら


クラゲの長ーい触手が!絡まりまくってるんですよ😅


え?!!!Σ(゚ロ゚!(゚ペ?)??? 


これ、自然に解けないやろ?!ってレベルで。


どこかに説明書きはないかな〜と探しましたが ありません。

今夜、眠れないじゃないかー




↓こちらは絡まっていませんでした😊






大水槽





↓サメ🦈を天井に眺めながらソファーに座ってボーッと(・-・)






川魚もいましたよ





至近距離でペンギンさんをパチリ




ペンギンさんの檻に私も入っているみたいだけど……



↓この写真の真ん中辺り  透明の突起の中から顔を出して撮影しました😅  






……で、絡まったクラゲの触手は解けるのか???


どうなるのでしょうか❓❓❓( ̄▽ ̄)ニヤリッ( ̄∀ ̄)




昼の太陽に晒されながら痛みを堪えて運転し 大きな病院に到着したのは14時はもう過ぎていたでしょうか。
救急外来へ行って と言われていたので駐車場に車を停めてから刺すような日差しの中 病院裏へ回って歩いていったのですが…診療時間内だから正面玄関から普通に入れば涼しかったんですね💧 
 受付に紹介状を渡すと待合で 問診票?を書きました。ローガンと腹痛で何を書いたのか うろ覚えです、、、
しばらく待っていると中へ案内されました。救急センターはTVで観るような光景。PCの前の椅子で 学生さん?に見える若い医師に色々質問を受けた後 カーテンで仕切られた一角のベッドへ。
担当?してくれたナースは私くらいの年齢かと思うベテランナースで、
画像を探している若い医師に
そこ、入ってますよ!
ってな感じて指示してはりました😅 …ええ、あくまでも優しく。

…もうこの日の記憶は薄れつつあるのですが、、、

五月だったので 新人ナースが採血をしてくれましたが、採血後 私の腕の下を吹きまくっていたので
ン?と覗くと……血まみれでした、、、漏れたんですかね?!😱

点滴はベテランナースが刺してくれましたが どうやら私の腕は血管が見えにくいナース泣かせの血管らしいです💦

CTを再度撮ったんですが 造影剤を入れて撮ります、
全身がカーッと熱くなりますが大丈夫ですからね
……と言われ。ホンマやー😱不思議〜😱
…などと 
不安でいっぱいの極限状態なのに 頭のほんの片隅で妙に冷静に どうでもいいことを考えている自分。←そんな自分を変な奴!と客観視しているもうひとりの自分 がいます。

何時間経ったのか…着いた時の救急センターは沢山のスタッフがいましたが 点滴や検査をしているうちにセンター内は人も減り静かになっていきました。

ベッドへ上がってから
ずーっと

今日帰れる?帰りたい😭

と言っていた子どもか!ってオバチャンぷぅみに
ベテランナースは 優しく穏やかに

「うん、今日はもう、あきらめよっか😊」

そしてそのまま入院することになるのです。

担当してくれていたベテランナースは 初めて救急に来た私の超不安っぷりを見抜いていたのか、にこやかに終始寄り添って下さいました。
ほんとうに感謝しかありません🙏