2011/09/29
めいちゃんと課題出しに行ってバイバイして急いで駅向かったら、くら先輩に会って「はぁっ!」って言っちゃった

笑なんとかあいつらから逃げられたからよかった。
こんなんで今日遊ぼうとか言われたら死んじゃうよ。
それにしても彼女が可愛すぎた。
目が大きくて清楚な感じで私とは正反対な人だった。
見えてないふりするのが辛かった。
知らないふりするのが辛かった。
もういいでしょ?
奪ったりしないから。
私に幸せなんて本当にないのかも。
とってとられての繰り返しなんじゃないかってみっくんに言われたけど、本当にそうなるのかも。
でも、とってないけどね。笑
私ったら、どこ行っても問題起こすのね。
思い通りにいかないことばかりで泣きそう。
もともと好きな人がいたのに、全然違う奴ら3人に告白されて、全部断わって、でも好きな人が自分のこと好きなってくれることはなくて、そんなときに告白されて、でもその人には彼女がいて、はじめは断わってたけど、いつかうまくいかない人生がどーでもよくなって、壊すなら神様じゃなくて全部自分の手で壊してやろうって思って壊してやった。
だけど、やっぱり傷つくのは自分だけだった。
幸せを見せつけられる、そして、見なきゃいけない。
あの時からそうだった。
結局何も変わんない。
不幸から抜け出せないのかな。
もう、自分がどうしたいとか、どうすればいいとかわからないよ。
見返す気力もなくなった。