なんと自分が、またもやヘッドハンティングされる事件が起きたのだ。
何がどう間違ったのか、通訳関係のものなんですが、正式決まったらまたこのページでも書きたいな。
まっ書けるように、よい結果にしたいです。
ちなみ、ヘッドハンティングは実は、今回で2回目で、結果はともあれ、いろいろな方々と接することで、様々なチャンスがめぐって来ることがわかりました。
注:ヘッドハンティングと書きましたが、ちょっと大げさだったかな。お声がけ頂いて、お話をしたいといった感じです。
本日も、今朝クルーズ船のボランティアに参加してきました。
今日は、なんか中国人に中国人に間違えられました。
これはうれしいことなの!?ある若い女の子は「日本人なの?」とたずねてきたので、「そうだと」答えると、かなりわいわいしながらびっくりしながら、「めちゃめちゃうまいよ、あんた」的なことを言い残し行ってしまいました。
また違うおじさんは自分の顔を見るなり、「ジャパン」と中国なまりかつカタカナなまりの英語をひとこと。もちろん、自分は丁寧に中国語で「日本人ですよ。それが何か!?(ちょっと古いね)」と、お答えさせていただきました。
本当今日はまあ~本当によく褒められました。まあ「ブタもおだてりゃ木に登る」と言った感じです。
でもあくまで、自分にとっては、日本語、英語、韓国語、その次に中国語ぐらいのレベルなんですけどね。
結論:おんなじことを繰り返していると、ダレでもうまくなるってことですかね。