そしてこの方はプーちゃんが側に居なければ会うことのない存在だったはずなのです。
更に不思議なことにその200人の中の1人は
私がピンチになると偶然助けてくれるのです。
私がピンチになった時、交流会で知り会ったその1人をプーちゃんがよく呼ぶのです。
私はA君とB君の2人といろんなビジネスを次々とはじめていきましたが、どれも結果が残せるものにはなりませんでした。
そのことで私は何度も諦めようかと悩みました。
多分その時には奴が来ていたこともあったのかもしれません。
しかし不思議と
この交流会で知り合った方が偶然私に会いに来たりヒントを与えてくれることがあるのです。
「なぜ?この時期に突然?」とビックリすることがよくありましたが、これがプーちゃんの恩恵だと感謝しました。
続きは明日へ・・・