相談をしないで

一人で悩む


それは私にとって日常なの

誰も周りにはいないから。



痺れに似た痛みが
足の先から脳細胞を刺激する


なんて不快なの。


これから選ぶ道に自信はなくて
それでも後戻りは出来ないから。

私は。

選ぶしかない。


だって目の前には

何も見えないよ



予想の世界が広がっているわ



嗚呼単純なこと。

なのに私は選べない。

なんてまどろっこしいの。
なんて。