オレ、死ね。
そして 消えろ。
何も知識もないやつが 突っ込む話じゃない。
多分欲しいものはひとつだけしか手に入らない。
欲しいものが、定めきれないなら、どちらも手放すしかない。
きっと両方手に入れても
もう
手遅れだから
きっと どちらも壊れてしまう。
それでも 信じていたい とかほざくのは
無責任の自己中なやつだから
失ったものなど、本当の意味ではないから。
まだ手の届くところにある という考えは 馬鹿げてる
ねぇ どこから ダメになってしまったの?
何も知らされなかったから
悲しみと諦めと期待が混じり合う。
茅の外の私。
目隠しをされていた私。
それは つまり こういうこと。