DO YOUR BEST 氷帝.ver

DO YOUR BEST DO YOUR BEST X4 ------ (全員RAP)

聞こえるか 戦う相手の雄叫びが --------(和樹)
感じるか 身構える 命バイブレーション ! -------(卓也RAP)
突き刺され ビートの刃 俺のスマッシュ ------(健太RAP)
切り裂くコートの向こうは 明日に -------(工)
輝いているはずさ -------(全員)

DO YOUR BEST DO YOUR BEST X4 ------(全員RAP)

さあ行くぜ 俺の攻め方は 容赦ない ------- (亮)
受け止めろ 体に食い込む ハードアクション ----- (龍之介)
天を突く ドラゴンめいたトップスピン ------(晃二)
一刀両断決めるぜ 未来は俺の手の中にある hey! ----- (墨斗RAP)

DO YOUR BEST DO YOUR BEST X4 ------- (全員RAP)





氷のエンペラー /氷帝学園(テニミュ-The Imperial Match 氷帝学園)

俺達に 触るなよ 火傷をするぜ
氷の炎 冷たい灼熱
俺達に 近寄るな 息の根止めるぜ
氷の刃 気迫の一撃

跪け
崇めろ
奉れ
強者は弱者を支配できるのだ

刃向かうな
ひれ伏せ
怯えてろ
勝者は敗者を意のままに出来る

そう 俺達 コートに君臨する 氷帝
氷帝 氷のエンペラー

いつだって 前のめり 危険な香り
ジリジリ燃える 冷徹な命
俺たちを 消せはしない 陽炎のように
たゆとう闘志 儚く揺らめく

跪け
崇めろ
奉れ
強者は弱者を支配できるのだ

刃向かうな
ひれ伏せ
怯えてろ
勝者は敗者を意のままに出来る

そう 俺達 コートに君臨する 氷帝
氷帝 氷のエンペラー
コートに君臨する 氷帝 氷のエンペラー


テニプリ



Do Your Best /唄:全員 Byテニミュ《The Imperial Match 氷帝学園》  

Do Your Best... (x8)

聞こえるか 戦う相手の雄叫びが
感じるか 身構える命 バイブレーション
突き刺され ビートの刃 俺のスマッシュ
切り裂く コートの向こうは
明日に 輝いているはずさ

Do Your Best 俺たちはまだ 発展途上さ
Do Your Best もっともっと 漲れ俺のパワー
Do Your Best どんな試練も ひょいと乗り越えて
Do Your Best そうさやるぜ 追い詰められた俺は 
ヤバイ程の力 見せるぜ

さあ行くぜ 俺の攻め方は 容赦ない
受け止めろ 体に食い込む ハードアクション
天を突く ドラゴンめいた トップスピン
一刀両断 決めるぜ
未来は 俺の手の中にある

Do Your Best 明日は今日より シャープに決めるさ
Do Your Best きっときっと 上点極めてやる
Do Your Best 燃える闘魂 むき出しのガッツ
Do Your Best 負けはしない 血走った俺の目は
痛い程の敵を 突き刺す

Do Your Best... (x8)

突き進め ぶちあたる壁は 突き崩せ
手に入れろ 栄光と名誉 サティスファクション
勝負だぜ 汗にまみれた 敵へのリターン
熱い一打に 込められた 行けてる
俺の 全て見てくれ

Do Your Best... (x8)

聞こえるか 戦う相手の雄叫びが
感じるか 身構える命 バイブレーション
突き刺され ビートの刃 俺のスマッシュ
切り裂く コートの向こうは
明日に 輝いているはずさ

Do Your Best... (x8)

テニプリ


俺様の美技にブギウギ (唄:加藤和樹as跡部景吾)


サーブ レシーブ ボレーにスマッシュ
磨かれた技は美しい
まるでマジック 神業の如く
美しい技が炸裂
天才的なフットワーク
ネット際の魔術師
本能されるお前を尻目に
観客を魅了するスマイル


そうさ 俺様の美技に 酔いしれろ
俺の美技に
そうさ 俺様の美技に 酔いしれろ
俺の美技に ブギ ブギウギ ブギウギ

神が授けた天性
コートは俺の庭さ
右往左往する お前に目掛け
哀れみの投げキッス 贈ろう


*そうさ 俺様の美技に 酔いしれろ
俺の美技に
そうさ 俺様の美技に 酔いしれろ
俺の美技に ブギ ブギウギ ブギウギ


*繰り返し*


コスカラいった。


めちゃ楽しかったよー。

千歳さんと

睦嘩さんと

実月さんと

鬼沙羅魏

のみんなでいったぁ。


アニソンキャラソン

ばっか歌ってましたね。


なんかもう

「うはwwwちょwww

 千歳wwww踊ってるwwww」


なことにもなってましたから。


いやいや、でもすごく楽しかったですよ。

また行きたいな~

作詞:宝野アリカ  作曲:片倉三起也




豹のように美しくわたし
着飾るは闇の毛皮
谷間の百合 踏みつけても
あなたの場所に向かうため

牙を立てる果肉の甘さは
結ばぬ実の不実の夢
交わりましょう

逃げてるのか追ってるのか
わからなくなるまで
わたしを視て もっと深く
溺れ乱れ蜜地獄

魔触の爪 腐蝕の骨
軋む音響かせ
これが愛か憎しみなのか
答えは必要ですか

ああ掴まれた心臓は
あなたの氷のような
指の中で生き返るわ


哀しみだけ飼い慣らしても
粧うは蝶の微笑
足首結わく綺麗な鎖
奈落の扉につながり

舌でなぞる鍵孔の先は
血の味に繋る小徑
進めますか

抱いてるのか抱かれるのか
わからなくなるほど
あなたを視る 回す腕は
咲いて散って薔薇地獄

不浄の月 腐爛の夜
欠けてはまた満ちる
これが恋でも裏切りでも
屍は同じでしょう

ああ手にしつくしたものから
その目に色褪せるなら
何度だって生まれ変わる

逃げてるのか追ってるのか
わからなくなるまで
わたしを視て もっと補らえて
燃えて紅蓮薔薇地獄

いきたいのか堕ちたいのか
もうわからないけど
これが愛で苦しみならば
終焉が欲しいですね

ああ奪い取ってその心
鑞に変わりゆくわたしの
からだの奥 閉じ込めるわ

ジャンフェスだぁぁぁ!


ジャンフェスジャンフェスジャンフェスジャンフェス!!


ジャンプフェスタァァァァァ!

ジャンプフェスタ

大成功です!


前半 DEATH NOTE!!

後半 D.Gray-man!!

いやっほぉぉぉぉう!!


最高です!最高です!


デビットォォォォォ!!!!

エロいよぉぉぉぉぉ!?!?!?


いやー!きゃー!

かっこい──!!

顔が!

スタオルが!

性格が!!!

かっこいいいいい!!

めっちゃ!

もうめっちゃ!!

キャ─────!

さすが

担当K氏ぃぃぃぃ!

来月も絶対!

かっこいぃぃぃぃぃぃいぃい!!!!

作詞:宝野アリカ  作曲:片倉三起也



嘆キノ壁ハ
積ミ上ゲラレテ
愚カノ神ハ 奉ラレル


生きるは毒杯
杞憂の苦しみを
飲み干す術を誰が授けよう
太陽に棲むと云う賢者の鷲
羽搏きだけが谺する



この双つの眸(め)に宿った
闇と光 その何方(どっち)で
僕は未来(あした)を
見つめるべきなのだろう


渇き切った瓦礫の街
点と線をぎ合わせ
意味など無い事ばかり
溢れてゆく


炎のごとき孤独
抱く體(からだ) 鎮めては
暗渠(あんきょ)へと滴っていく雫


掲げる毒杯
この生は満ちても
焦がれる死の夢は流れ着く
砦に喰い込む爪
孤高の鷲
羽搏きだけが舞い上がる


あの蒼穹に磔刑(たっけい)にしてくれたまえ
天と地が結ぶ場所に僕は立つ


花実のような記憶たちは
焼かれ爛(ただ)れ抜け殻だけ
あの日の魂は 何処へ行ったのだろう


冷たい膚(はだ)
寄せて触れて
胸の傷と傷を合わせ
再び辿るべき地図 ここに刻む


世界は見えぬ翼
その黒影(かげ)に隠された
純白の一羽 射止めよ


生きるは祝杯
口移しの快楽(けらく)
渇く嗤いも息も絶え絶えに
まぐわいあう慰みの拳に
虚しさだけが脹らんで


ああ玉砕と美しく散りゆくならば
恍惚の先にはまだ君が居る



嘆キノ壁ハ 突キ崩サレテ
愚カノ民ハ 鏖(みなごろ)サレル


生きるは毒杯
愛する哀しみを
飲み干す術を誰が授けよう
月下に眠ると云う静かの鷲
啼き声だけが舞い降りて


掲げる祝杯
わが生は満ちても
果敢ない死の遊戯は果てもなく
砦に喰い込む爪
孤高の鷲 
羽搏きだけが舞い上がる


あの蒼窮に磔刑にしてくれたまえ
作詞:宝野アリカ  作曲:片倉三起也



ああ祈りの季節が始まる


盛りの炎が消えたこの世の
最後の種から生まれ落ち黄昏に
育った子らよ


純粋の闇 真実の夜
その底に潜む
月光は獣道 本能の声が呼ぶ


銃をかまえて aller a la chasse
夢を狩り出す手解きを
指に食い込むダフネの花 まだ見ぬ母の子守唄
身体中を熱く巡りひかれ合う血と蜜


もっと強く啜ってごらんよ
ここに湧く享楽の美酒を



死を抱くよりも恐れるものは
揺蕩う時間に流されて魂が
老いてゆくこと


求めもしない 救えもしない
未来に望むのは
愛よりも美しい めくるめく滅亡


翼をもいで aller a la chasse
君を飾ろう檻の中
噎び泣くのは鞣(なめ)しの肌不在の父に恋い焦がれ
白い胸を輝かせる 癒えることない疵


もっと深く抉ってあげよう
そこに在る悲しみの果実を



剣をたてて aller a la chasse
君を抱いても終わらない
鏤められた野獣の罠 異端の神を仕留めよう


銃をかまえて aller a la chasse
夢を狩り出す手解きを
指に食い込むダフネの花 まだ見ぬ母の子守唄
身体中を熱く巡り混じり合う血と蜜


いくつでも齧ってみせよう
甘やかな苦しみの果実を
ああ実りの地獄の季節で


僕らの永遠よ!
作詞:宝野アリカ  作曲:片倉三起也



頭上には星屑 落ちるは奈落の底
幕開きし暗黒グランギニョル
死(タナトス)と生(エロス)が
手を取り踊り巡る
欲望カルナバル 誰もが群れのなか
孤独に耽り いけない夢を見る



今は廃屋 黄金塔の遊戯場で
甘き追憶 髑髏の眼窩に探る


錆びつく短剣を 拾い上げこの胸に
向けて翳すたび
赤き血が 生きる痛みに滾る


極彩の楽園 独裁者の庭園
時は一千一夜 魔の都
グロテスクな街に 眠れる君は王女
少女サクリファイス 透明な翼で
無垢なる魂 黎明を迎えよ






着飾りし罪 戦慄の舞台上で
演ずるは罰 聖裁の喝采はなく


横たわる君の 薔薇色のぬくもりは
この虚無に捧ぐ供物なれ 朽ちゆく花の薫り


幻覚の満月 残酷なる太陽
終わりなき月蝕グランギニョル
堕天使と悪魔が 手を取り踊り嗤う
覚醒マスカレイド そして誰も独り
孤独にふるえ 恐怖を思い出す



極彩の楽園 独裁者の庭園
時は一千一夜 魔の都
グロテスクな街に 眠れる君は王女
穢れることなかれ 清らなる微笑よ


頭上には星屑 落ちるは奈落の底
幕は閉じ暗澹グランギニョル
死と生が 抱き合い踊り果てる
陶酔ニルバーナ 人々は叫ばん
神の言葉を 世界に光あれと