作詞:宝野アリカ 作曲:片倉三起也
舌のうえ甘く
とける綿雲
キスをして
黒い翼のした
いなづま 胸を裂く
うっとり 花が咲く
待ってるだけじゃ
ちょっとくやしい
あなたをつなぎとめる魔法
おいしい罠かけて
恋の毒を盛っちゃおう
エンジェル・エッグを作りましょう
お砂糖の壷と
銀のスプーン
あなたのシロップ
かきまぜて
愛の炎で
じっくりと
まぶたを熱く
染める薄紅
目覚めないもっと
深い夢を
ザクロ実(な)る枝から
ネコが鳴く頃には
いつだって
昼も夜も会いたい
つめたくてとてもかわいいひと
わたしを置いたまま
もうどこにもいかせない
エンジェル・エッグはお預けよ
おなかが空いたと吠えたって
あなたのハアトが
足りないみたいで
ちょっぴりコゲめが
できちゃうの
エンジェル・エッグを召し上がれ
テーブルマナーは
気にしない
あなたのナイフで
かきまぜて
よそ見をしないで
ゆっくりと
エンジェル・エッグを作りましょう
お砂糖の壷と
銀のスプーン
あなたのシロップ
かきまぜて
愛の炎で
じっくりと
舌のうえ甘く
とける綿雲
キスをして
黒い翼のした
いなづま 胸を裂く
うっとり 花が咲く
待ってるだけじゃ
ちょっとくやしい
あなたをつなぎとめる魔法
おいしい罠かけて
恋の毒を盛っちゃおう
エンジェル・エッグを作りましょう
お砂糖の壷と
銀のスプーン
あなたのシロップ
かきまぜて
愛の炎で
じっくりと
まぶたを熱く
染める薄紅
目覚めないもっと
深い夢を
ザクロ実(な)る枝から
ネコが鳴く頃には
いつだって
昼も夜も会いたい
つめたくてとてもかわいいひと
わたしを置いたまま
もうどこにもいかせない
エンジェル・エッグはお預けよ
おなかが空いたと吠えたって
あなたのハアトが
足りないみたいで
ちょっぴりコゲめが
できちゃうの
エンジェル・エッグを召し上がれ
テーブルマナーは
気にしない
あなたのナイフで
かきまぜて
よそ見をしないで
ゆっくりと
エンジェル・エッグを作りましょう
お砂糖の壷と
銀のスプーン
あなたのシロップ
かきまぜて
愛の炎で
じっくりと