今度はプッチが…。
この度はあたたかいコメントやメッセージありがとうございました。
で、少し一息と言いたいところですが、今度はプッチの様子が・・・。
実は頻繁におしりを床にこするようになり、そろそろトリミングして肛門腺を絞ってやらないと、と思ってるうちに
喪中に…。
葬式も終わり帰宅してみるとプッチの様子がおかしい事に気付きました。
何回もおしりを舐めているのでした。
プッチのしっぽを上げてみてみたら肛門の回りの毛がはげていました。
心配になり、すぐにカミサンから病院へ連れていってもらいました。
診断結果は肛門腺に膿がたまり、肛門の回りが裂けていたそうです…。
先日アスファルトに擦り付けていたので、その時にバイ菌が入ってしまったんでしょうか・・・。
かわいそう…。
痛かったろうに…。
本当に飼い主失格ですね…。
病院で処置してもらい、毎日お薬を飲んでいました。
もう大分良くなってきたので、先週の日曜日に病院に診察にいったら良好との事でした。
(今はもう完治しました!)
今後、クセになるかもしれないということで肛門腺絞りはマメにして下さいとの事でした。
我が家はどうしてもうまく絞れないのですが、動物病院でしてくれるそうです。(お手軽な料金です♪)
ついでに体重も計れるし、いろいろ診てもらえるのでいいかもしれませんね。
動物病院の先生には感謝感謝です。
私がお世話になっている動物病院の息子先生はとにかく熱心にプッチパフを診て下さります。
そして私達にいろんな情報を与えて下さり、飼い主の私達の不安を軽減してくれます。
そしてここだけのお話ですが、(とってもさわやかイケメン先生なのですよ♪)
先生感謝しております♪
プッチ、ごめんよ。エリカラ窮屈だったよね…。
(今はもう外しております♪もちろん全開に元気です!)
おしまい。

