最後にw-inds.がはけたのは下手ではなく上手でした
どーでもいいですよー\(^o^)/
そんなこんなで握手会
ホントに握手してんのかな?ってくらい人が減らなかったのですが、それでもジョジョにいなくなり
…眠たくなっちゃったい(笑)
わりかし最後のほうでした。後に100人か200人くらいかな
消毒液をつけたらヌメヌメになってしまったのでハンケチでフキフキして
せまーい階段をかけ上ってこれまた狭い通路をダッシュ
え、ここにきて走んの?と戸惑い。たぶん消毒するタイムロスがあったからだと思うけど
スタッフの誘導通りに前のお姉さんを見失わないようにダッシュ
次の角を曲がったらw-inds.がいるかもしれない…というあのときの緊張感はすごかった
グッジョブな演出ですね、はは
ようやく握手する実感が沸いてくるわたし(おそっ)
消毒もしたし、このドキドキは小学校のときの予防接種なんて思ってしまったり。w-inds.は注射か(笑)
なんか薄暗いしせせこましい場所だし。こんなとこにw-inds.いんのかな、と
しかし最後の角を曲がると目にとびこんできたのは…
涼平サマ!
心臓が一度ビュクン!ってなって、顔は自然とひきつった笑いに
龍一くんが先だと予想してたのでちょっとびっくり
彼、めっちゃくちゃ細かったです。折れそうなくらいでした。もっと太りたいっていうのもうなずける
本当に50キロ近くあんのかな?!なんて疑うくらい
前のおねえさんがすごく熱心に涼平くんに早口で喋ってて、『涼平くん聞き取れてんのかなあ』なんてぼーと見てたら次は私の番
…
意外に時間があって、全員に『また群馬県に来て下さい』って言えた(…と思う)
とにかく手は見てませんでした。一人一人の手の感触も覚えてません。特にぎゅっとにぎったりもできなかった
ただ、みんなあったかくて、肉厚なかんじでした。冷たいメンバーもいなかったし、汗くさいメンバーもいませんでした。無臭?
ただ、最後の一人に一言言えればもうけもの、くらいに思ってたので、全員に話しかけられたことは自分的に快挙です。
私はなんの義務感か自らさくさくいっちゃったようで、涼平くんの手を離してけたくんのほう見たらまだおねえさんが握手してたので、どうやら私は無意識にもう一度涼平くんの手に戻ったっぽいです
あの、『あっ』て一瞬彼の指と私の指がからみあった(やらしい表現だ)感触が一番覚えてるんです。
…
は・ず・ら・か
Cー!
\(^o^)/
最初だったせいか涼平くんが一番記憶に薄い(泣)
顔、見たっけなあ…
とにかく言葉を発するのでせいいっぱいでした
確か、はじけるような笑顔だったよ(前のおねえさんのとき見てた)
涼平サマと龍一くんは身長のため、二人ともほぼ直立で立ってました
普通に目線がかみあってちょうどいいかんじでした。普段女の子と話すときと同じかんじ。となりにけたくんがいるせいもあるけど、ああ、本当に身長160センチくらいなんだなあ…と(ごめんなさいっ
)そんで意外にびっくりなのがけたくん。すんごいかがんで顔を近づけてくれました…!
ぎゃー
顔、近いっ
(;´д`)
前にかがんでくれてるからか、一番、近かったです…
目はパッチリしてて、口はやっぱり四角でした
んでけっこう焼けてるのか色が黒かった
もにょもにょと喋る私になるべく近づいて、すごく優しい目で『ん?なに?』という顔で見てくれて、一生懸命聞き取ろうとしてくれてるように見えました
ちょ…
ま…
そんなことされたら…
惚れてまうやろー!!
(;´д`)
はい、断言します。まさしく彼は本物です。みんながだいすきたちばなけいた君です。とんでもなくピュアで優しい心の持ち主、たちばなけいた君です
そんなこんなで地元駅に着いてしまいました。レポだけで過ごしたのははじめてです。早かったです
最後、またすぐにレポします