さて、PVレビューのほうでは2回に渡って龍一くんを褒めちぎって終わりましたが、なんていうか私の中で、龍一くんに関しては「龍一くんがそう言うなら…」っていう「龍一至上主義」みたいなのがチョコットあるかもしれないです
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例えば龍一くんがすご~くヘンな格好をしていたと仮定しよう。
はじめは「えっ!?」って度肝を抜かれるかもしれないけど、結局は「龍一くんがかっこいいって言うならきっとすごくイケてるんだ!受け入れられないのは私のセンスがないからだわ!」ってなふうになると思う。
なんていうか、龍一くんに意見するなんて、私には一生できない気がする。
彼がどんな変な方向(笑)に進もうとも、私はただ黙って龍一ロードをおっかけていくと思う。
Tシャツinしちゃったり、例えメガネにリュックのアキバファッションであろうとも彼ならカッコイイと思う(もうどんだけww)
それがもし涼平くんだったと仮定しよう。
ま~彼にいたってはヒゲ(笑)とか短髪(笑)とかあだちTシャツ(笑)とかでっかいサングラスとかツッコミどころはもう多すぎるほどあるんだけどね。
仮定するまでもなく現実にあるんだ。これはわかりやすくていいね(´・ω・`)
まずね、「それ似合わないよ!」って思う。
そして一回だけ、たった一回だけ、意見すると思う。
でも、それ以後はおとなしくしてると思う。みんなでちょっと「それヘン!」って言って、涼平くんが変わらなければ、それはそれであきらめる(笑)
なぜなら彼は天然に見えて、「おれはこれでいいんだ!」っていう大きな決意を持って大抵のことを行動に移しているように見える。一度決めたら、誰に何と言われようとも信念は曲げない、そんな気がする。
それなのに私がぎゃあぎゃあ騒いでもね…
馬の耳に念仏。千葉の耳に「ヒゲやめろ」ですよ。
さて、最後はけいた君と仮定しよう。
はじめに言っておきますが、私、彼に関してはかなり厳しいです(笑)
私のブログをしょっぱなから読んでくれてる方にはわかると思いますが…
もうしょっぱなから
「ねえそれどうなの!?似合ってない!ヘン!」
って飛ばします。もちろん周りの人にも同意を求めます。
そしていつまでもネチネチネチ「あのときは変だった」って言うような気がする
なぜならば、彼は自分が王子様系のカッコよさだってことに気づいてなくて、「男ならこれイケてるでしょ!」っていう間違った思い込み?みたいなので暴走する気がするんだよね…
そして、みんなから「ヘン!」って言われたら、
「え~そうかなあ~僕的にはすごいイケてると思うんだけどぉ~でもみんながそういうならやめるよ~」
ってすぐ方向修正しそう。そんなところがたまらなく可愛い彼の魅力だよね(結局褒める)
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は~すっきりした。
以上、私の勝手な妄想です。
読んでくれた方、本当にお疲れ様でした。