- THANKS(初回限定盤)/w-inds.
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こんにちは![]()
わずか3ヶ月の間に7年かけて生み出された100曲近くの素晴らしいw-inds.の曲を吸収しています、ある意味幸せな私です
…と思うことにしてます(笑)
「moon clock」も「四季」も私にとってはみんな最近の曲です(泣)
私が3ヶ月前までw-inds.で知っていた曲といえば、「SUPER LOVER」までのシングル、「キレイだ」、ファーストアルバムの1曲目と4曲目くらいです。以上![]()
はあ、少ない…(´・ω・`)
ネットで「四季」のプロモを見て、w-inds.がすごく気になったわたし。
その後、つたやで全部のアルバムを借りました
あ、でも結局その後アルバムは全部購入しました(^ω^;)
まず、びっくりした。
そう、「THANKS」のアルバムのジャケットにびっくりした。
私にとってw-inds.ってさわやかな青空、可愛い少年、っていうイメージが強かったから、あのブラックでアダルティーな3人を見たときの衝撃は大きかった。
当時も、話題になったのかな?
そして1曲目から
「勝ち取って見せる どうしても I want you」
ですからね…
なんてったって
“I want you”
ですからね…
「友達欲しい」でもなく「おもちゃが欲しい」でもなく
「君が欲しい」
ですからね
ねえ…どうしましょう?
I want you だって (しつこい)
「1 or 8 」
何年もかけて積み上げてきた(別に積み上げてないけどw)
w-inds.の固定観念を見事にぶちこわしてくれた曲です
そしてあまりにも衝撃が強すぎてなぜ「1 or 8 」という曲名なのか気づくのに大分時間がかかったという…
そんな曲です