それで大ちゃんがどんどんどん打っていったのは、大ちゃんが作ったドラゴンボー
ルか何かの脚本だったんですけど、活字にプリントされてきた字は、私も活字なんで
読めたんですね。大ちゃんの字は今まで読めなかったんだけど、「あ、大ちゃんは今
こんなこと考えてたんだ。」っていうことがすごくよくわかって、大ちゃん、すごい
すごい、こんなこと考えてたんだね。って言ったら、大ちゃんもすごく喜んでくれま
した。
きっと私が喜んだから、それがうれしかったんだと思うんですけど、大ちゃんは
「あ、字って人にものを伝えられるんだな。」って、そのとき初めてわかったみたい
なんです。それで、そのとたん、大ちゃんはあんなに練習してもずっと書けるように
ならなかった字をその次の時間から書けるようになりました。私はそのときに、人は
自分に本当に必要にならないと、体の中にいれられないものなんじゃないかなって思
いました。私たち、・・・あ、一緒にくくっちゃいけないかもしれないけど・・・私
は教員だったり、大人だったりして、すぐにね、なんでも押しつけちゃおうとか、教
え込もうとか、そのお子さんがほんとに大事にしてなくても、必要性をあまり感じて
ないやり方で、どんどん何か、ものを教え込もうとかしてしまうけど、そうじゃなく
て子どもたちは、本当に必要になったら、体の中にいれていくものなんだな、そのと
きに思いました。
それからしばらくして、大ちゃんは詩を作るようになってくれたんですけど、それま
で私のことを山元先生って呼んでいたんですけど、詩を作る頃に「やまもっちゃ
ん」って呼んでくれるようになりました。で、そのことは、私は大事なことだったん
じゃないかなって思います。山元先生って私のことを呼んでいた間は、大ちゃんは私
のことを何かさせる人だと思っていたり、こわかったり、きっと同じ線に、対等な関
係にはなかったから、それで大ちゃんは私に気持ちを伝えてくれなかったんじゃない
かなって思います。だから、「やまもっちゃん」って呼んでくれるようになってか
ら、詩を作ってくれるようになったんじゃないかなって、そういう風に思います。
そして大ちゃんは、どんどんどん詩を作るようになりました。私はそのときも人はこ
わかったり、させられたりしてる間は、大ちゃんじゃなくっても誰だって、気持ちは
伝えられないんじゃないかなっと思いました。人と人はいつも教えたり、教えられた
り、する間柄で教師と生徒もそうだし、お母さんと子供さんもそうだし、会社の社長
さんと社員もそうだし、出会った人はみんな教え合いじゃないかな、助け合いで持ち
つ持たれつなんじゃないかな、だから、人と人はいつも平等で対等な関係じゃないと
いけないのかな、てそのときに思いました。
じゃ、大ちゃんの詩をいくつか紹介させていただます。
ぼくはぼくやから、大切にできる ぼくはぼくやから、がんばれる ぼくがぼくやか
ら、すきになれる
学校のいろんなお子さんはいつも「自分は自分でいいんだ、自分だからこそ、好きに
なれるんだ」と教え続けてくれていると思うのだけど、大ちゃんもまた、「自分は自
分でよかった」って言ってるんだと思います。 私のとても大事な大好きな詩です。
雪が見える ぼくには見える 落ちてくる雪は みんないろいろ違うけど、みんなで
雪の景色を作る
大ちゃんは自然をよく詩にします。この詩を見たとき、私は世の中には髪の長い人
や短い人、太った人ややせた人お国の違う人それから言葉の違う人肌の色の違う人い
ろんな人がいるけど、やっぱりみんな同じ苦しんだり、楽しかったり、いろんなこと
があってみんなお互い様で生きてるんだ、っていうようなことを大ちゃんが教えてく
れたような気がしました。雪の結晶を大ちゃんは見ることができるっていいます。
とっても目がいいんですよ。一つ一つが違うよ、って教えてくれるんですけど、でも
いろいろ違うけど、みんなで雪の景色を作ってるっていう詩です。
火って不思議やな となりの火に分けてやっても 火は少なくならんもん 火は心の
中の優しい気持ちと同じなんやな
これは大ちゃんと私と散歩してて、おじさんがやきいも作ってて、やきいもくだ
さったら大ちゃんはきっとその方を優しい方だと思ったんだと思うんですけど、でそ
の後に火を見ながら「優しい気持ちも火も分けてやっても少なくならん。」っていう
詩を作ったんだと思います。
星の光が見える 星と僕は知らないもの同士やけど 僕の心を動かす力を持ってるん
やなあ
ちょうどこの頃大ちゃんは、お星様の話をよく私にしてくれました。で、遠い星を
見たときに星は全然関係なく、大ちゃんに関係なく遠い空で輝いていて自分は全然関
係なくここに生きてるけど、お星様を見たときに自分の心が動いた。あのお星様が自
分の心を動かしたんだ、と思ったときに、その驚きで作ってくれた詩だと思います。
大ちゃんはそのお星様のことがあってから、「あっ、お星様はそこにあるから心を動
かすんだな」と思ってからこの詩を作りました。
葉っぱだって石ころだって そこにあるだけで心を動かす力がある それがあるとい
うことなんかなあ 僕だってそこにある あるものはみんな大切なんや
大ちゃんはよく「鳥だって花だって空気だって風だってあるものはみんな大事。大
事だからあるんだ。あるってことは大事な証拠。」って言います。それからこんな詩
も作りました。
僕が生まれたのには理由があ 生まれるってことにはみんな理由があるんや。
この詩もそれからこの『ある』の詩もそれから『僕は僕やから好きだ』っていう詩
もみんな自分は自分でいいんだ、自分はとっても大切なんだって教えてくれてるよう
な気がします。
僕の手の上に宇宙がある 僕の体の中にも宇宙がある 小さなアリの体の中にも い
くつもいくつも宇宙がある。
私は理科の教員なもんですから、ちょっと理科のことが好きなんですね。理科の勉
強してて大ちゃんに自分のそういう思いを話すと、大ちゃんは大ちゃんなりの思いで
本当に素敵ないろんなことを教えてくれるんですね。例えば「どうして桜はいっぺん
に咲くんや?桜の木の頭のどこで考えてるんや?今咲くべきやってわかるんや?」と
かって言ってくれて、どうしてだろうって私がずっと考えてると、大ちゃんは「お天
とさまが教えてくれるんやろう。」っていうふうなことを言いましたし、ちょうど核
の周りを電子がこう回ってるのという話をしてたんですね。
それから宇宙も、地球の周りを月が回って、太陽の周りを地球が回って、銀河系の
中で太陽系が回ってるんだっていう話をしたときに、大ちゃんは「あっみんな宇宙な
んだね。」ってことを思ったみたいでこの詩を作りました。
神戸の地震が起きた後ずっと大ちゃんは神戸のことを気にしてたんですけど、その神
戸に住んでる方からお手紙を頂いて、それを読んだときに作った詩です。
一日暮らしたら、一日過ぎる 朝になって、夜になって 朝になって、夜になって
だんだんだんだん苦しいことも薄くなる
大ちゃんはそんなふうに思って、だから早く元気が治るといいね。ということを
言っていました。
怒ることはいっぱいある 悲しいことはいっぱいあります きれいな雪がたくさん
降って
いっぱいを見えなくしてくれたらいいなぁ。
生きていると悲しいことつらいことはやっぱりある。悲しみをそこにあるものとしな
がら、受け止めて生きていくということを大ちゃんは知っているのかなと思いまし
た。
今日は大ちゃんのことを書かせていただいたので、ずいぶん長くなってしまいまし
た。星野さんにお願いしていくつかに分けて配信していただこうと思います。
今日は8月6日。登校日でした。私が今日の授業の担当でした。それで、平和の話
を少しさせていただきました。今、学校にいる人たちは、教員も含めて全員、戦争を
経験した人はいないけれど、世界には今も戦争が起きていることもお話しました。カ
ンボジアに出かけたときに、手や足を地雷で失って、けれど、作業所や歌の学校など
で、生きていく方法を学んで一生懸命生きている子供たちのお話をさせてもらいまし
た。それから、お泊りしたおうちの前に池があって、夕ご飯のおさなかをつっていた
から、おうちの前でお魚が釣れていいですねなんてのんきなことを言ったら、「ここ
は爆弾が落ちてあいた穴だよ」っておしえてもらって、それはなんと怖かったことだ
ろうと思ったこと、カンボジアには象がいますか?ってなにげなく聞いたら、戦争
で、動物たちはもうみんないなくなって、今いる動物は戦争が終わってから連れてき
たものだけだということなど人だけでなくて何もかもが戦争で変わってしまうのだと
いうことも感じた話をしました。それから、1/4の奇跡の映画を上映させてもらい
ました。自分の出ている映画なので、ためらいはあったけれど、職員のみなさんが、
「観たいし、子供たちに観てもらいたいよ」って言ってくださって、とってもとって
もありがたくうれしかったです。
たくさんの方に凛のこと、心配をいただいて、温かいメールもいただきました。胸
がいっぱいになりました。どんなに励ましていただいたかしれません。ありがとうご
ざいました。私もとても怖いし不安だけど、大丈夫だいじょうぶと魔法の言葉を唱え
て、凛と一緒にいたいと思います。
明日とあさっては北海道へ行きます。きっとまた素敵なことに出会えます。凜のこ
とを考えていたのでしょうか?それとも北海道のことかな? 少しぼんやりして宮
ぷーをじっと見ていたら、宮ぷーがレッツチャットで「なあに かっこちゃん」と言
いました。あはー・・ごめんごめん。ちょっとぼんやりしてたよ。なんでもないよ。
2日もあけて本当にごめんね。
かつこ
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ルか何かの脚本だったんですけど、活字にプリントされてきた字は、私も活字なんで
読めたんですね。大ちゃんの字は今まで読めなかったんだけど、「あ、大ちゃんは今
こんなこと考えてたんだ。」っていうことがすごくよくわかって、大ちゃん、すごい
すごい、こんなこと考えてたんだね。って言ったら、大ちゃんもすごく喜んでくれま
した。
きっと私が喜んだから、それがうれしかったんだと思うんですけど、大ちゃんは
「あ、字って人にものを伝えられるんだな。」って、そのとき初めてわかったみたい
なんです。それで、そのとたん、大ちゃんはあんなに練習してもずっと書けるように
ならなかった字をその次の時間から書けるようになりました。私はそのときに、人は
自分に本当に必要にならないと、体の中にいれられないものなんじゃないかなって思
いました。私たち、・・・あ、一緒にくくっちゃいけないかもしれないけど・・・私
は教員だったり、大人だったりして、すぐにね、なんでも押しつけちゃおうとか、教
え込もうとか、そのお子さんがほんとに大事にしてなくても、必要性をあまり感じて
ないやり方で、どんどん何か、ものを教え込もうとかしてしまうけど、そうじゃなく
て子どもたちは、本当に必要になったら、体の中にいれていくものなんだな、そのと
きに思いました。
それからしばらくして、大ちゃんは詩を作るようになってくれたんですけど、それま
で私のことを山元先生って呼んでいたんですけど、詩を作る頃に「やまもっちゃ
ん」って呼んでくれるようになりました。で、そのことは、私は大事なことだったん
じゃないかなって思います。山元先生って私のことを呼んでいた間は、大ちゃんは私
のことを何かさせる人だと思っていたり、こわかったり、きっと同じ線に、対等な関
係にはなかったから、それで大ちゃんは私に気持ちを伝えてくれなかったんじゃない
かなって思います。だから、「やまもっちゃん」って呼んでくれるようになってか
ら、詩を作ってくれるようになったんじゃないかなって、そういう風に思います。
そして大ちゃんは、どんどんどん詩を作るようになりました。私はそのときも人はこ
わかったり、させられたりしてる間は、大ちゃんじゃなくっても誰だって、気持ちは
伝えられないんじゃないかなっと思いました。人と人はいつも教えたり、教えられた
り、する間柄で教師と生徒もそうだし、お母さんと子供さんもそうだし、会社の社長
さんと社員もそうだし、出会った人はみんな教え合いじゃないかな、助け合いで持ち
つ持たれつなんじゃないかな、だから、人と人はいつも平等で対等な関係じゃないと
いけないのかな、てそのときに思いました。
じゃ、大ちゃんの詩をいくつか紹介させていただます。
ぼくはぼくやから、大切にできる ぼくはぼくやから、がんばれる ぼくがぼくやか
ら、すきになれる
学校のいろんなお子さんはいつも「自分は自分でいいんだ、自分だからこそ、好きに
なれるんだ」と教え続けてくれていると思うのだけど、大ちゃんもまた、「自分は自
分でよかった」って言ってるんだと思います。 私のとても大事な大好きな詩です。
雪が見える ぼくには見える 落ちてくる雪は みんないろいろ違うけど、みんなで
雪の景色を作る
大ちゃんは自然をよく詩にします。この詩を見たとき、私は世の中には髪の長い人
や短い人、太った人ややせた人お国の違う人それから言葉の違う人肌の色の違う人い
ろんな人がいるけど、やっぱりみんな同じ苦しんだり、楽しかったり、いろんなこと
があってみんなお互い様で生きてるんだ、っていうようなことを大ちゃんが教えてく
れたような気がしました。雪の結晶を大ちゃんは見ることができるっていいます。
とっても目がいいんですよ。一つ一つが違うよ、って教えてくれるんですけど、でも
いろいろ違うけど、みんなで雪の景色を作ってるっていう詩です。
火って不思議やな となりの火に分けてやっても 火は少なくならんもん 火は心の
中の優しい気持ちと同じなんやな
これは大ちゃんと私と散歩してて、おじさんがやきいも作ってて、やきいもくだ
さったら大ちゃんはきっとその方を優しい方だと思ったんだと思うんですけど、でそ
の後に火を見ながら「優しい気持ちも火も分けてやっても少なくならん。」っていう
詩を作ったんだと思います。
星の光が見える 星と僕は知らないもの同士やけど 僕の心を動かす力を持ってるん
やなあ
ちょうどこの頃大ちゃんは、お星様の話をよく私にしてくれました。で、遠い星を
見たときに星は全然関係なく、大ちゃんに関係なく遠い空で輝いていて自分は全然関
係なくここに生きてるけど、お星様を見たときに自分の心が動いた。あのお星様が自
分の心を動かしたんだ、と思ったときに、その驚きで作ってくれた詩だと思います。
大ちゃんはそのお星様のことがあってから、「あっ、お星様はそこにあるから心を動
かすんだな」と思ってからこの詩を作りました。
葉っぱだって石ころだって そこにあるだけで心を動かす力がある それがあるとい
うことなんかなあ 僕だってそこにある あるものはみんな大切なんや
大ちゃんはよく「鳥だって花だって空気だって風だってあるものはみんな大事。大
事だからあるんだ。あるってことは大事な証拠。」って言います。それからこんな詩
も作りました。
僕が生まれたのには理由があ 生まれるってことにはみんな理由があるんや。
この詩もそれからこの『ある』の詩もそれから『僕は僕やから好きだ』っていう詩
もみんな自分は自分でいいんだ、自分はとっても大切なんだって教えてくれてるよう
な気がします。
僕の手の上に宇宙がある 僕の体の中にも宇宙がある 小さなアリの体の中にも い
くつもいくつも宇宙がある。
私は理科の教員なもんですから、ちょっと理科のことが好きなんですね。理科の勉
強してて大ちゃんに自分のそういう思いを話すと、大ちゃんは大ちゃんなりの思いで
本当に素敵ないろんなことを教えてくれるんですね。例えば「どうして桜はいっぺん
に咲くんや?桜の木の頭のどこで考えてるんや?今咲くべきやってわかるんや?」と
かって言ってくれて、どうしてだろうって私がずっと考えてると、大ちゃんは「お天
とさまが教えてくれるんやろう。」っていうふうなことを言いましたし、ちょうど核
の周りを電子がこう回ってるのという話をしてたんですね。
それから宇宙も、地球の周りを月が回って、太陽の周りを地球が回って、銀河系の
中で太陽系が回ってるんだっていう話をしたときに、大ちゃんは「あっみんな宇宙な
んだね。」ってことを思ったみたいでこの詩を作りました。
神戸の地震が起きた後ずっと大ちゃんは神戸のことを気にしてたんですけど、その神
戸に住んでる方からお手紙を頂いて、それを読んだときに作った詩です。
一日暮らしたら、一日過ぎる 朝になって、夜になって 朝になって、夜になって
だんだんだんだん苦しいことも薄くなる
大ちゃんはそんなふうに思って、だから早く元気が治るといいね。ということを
言っていました。
怒ることはいっぱいある 悲しいことはいっぱいあります きれいな雪がたくさん
降って
いっぱいを見えなくしてくれたらいいなぁ。
生きていると悲しいことつらいことはやっぱりある。悲しみをそこにあるものとしな
がら、受け止めて生きていくということを大ちゃんは知っているのかなと思いまし
た。
今日は大ちゃんのことを書かせていただいたので、ずいぶん長くなってしまいまし
た。星野さんにお願いしていくつかに分けて配信していただこうと思います。
今日は8月6日。登校日でした。私が今日の授業の担当でした。それで、平和の話
を少しさせていただきました。今、学校にいる人たちは、教員も含めて全員、戦争を
経験した人はいないけれど、世界には今も戦争が起きていることもお話しました。カ
ンボジアに出かけたときに、手や足を地雷で失って、けれど、作業所や歌の学校など
で、生きていく方法を学んで一生懸命生きている子供たちのお話をさせてもらいまし
た。それから、お泊りしたおうちの前に池があって、夕ご飯のおさなかをつっていた
から、おうちの前でお魚が釣れていいですねなんてのんきなことを言ったら、「ここ
は爆弾が落ちてあいた穴だよ」っておしえてもらって、それはなんと怖かったことだ
ろうと思ったこと、カンボジアには象がいますか?ってなにげなく聞いたら、戦争
で、動物たちはもうみんないなくなって、今いる動物は戦争が終わってから連れてき
たものだけだということなど人だけでなくて何もかもが戦争で変わってしまうのだと
いうことも感じた話をしました。それから、1/4の奇跡の映画を上映させてもらい
ました。自分の出ている映画なので、ためらいはあったけれど、職員のみなさんが、
「観たいし、子供たちに観てもらいたいよ」って言ってくださって、とってもとって
もありがたくうれしかったです。
たくさんの方に凛のこと、心配をいただいて、温かいメールもいただきました。胸
がいっぱいになりました。どんなに励ましていただいたかしれません。ありがとうご
ざいました。私もとても怖いし不安だけど、大丈夫だいじょうぶと魔法の言葉を唱え
て、凛と一緒にいたいと思います。
明日とあさっては北海道へ行きます。きっとまた素敵なことに出会えます。凜のこ
とを考えていたのでしょうか?それとも北海道のことかな? 少しぼんやりして宮
ぷーをじっと見ていたら、宮ぷーがレッツチャットで「なあに かっこちゃん」と言
いました。あはー・・ごめんごめん。ちょっとぼんやりしてたよ。なんでもないよ。
2日もあけて本当にごめんね。
かつこ
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