2026年6月23日
翌日は多治見に到着する1653レを見に行ってきた。
貨物ヤードではなく、本線に入ってきた多治見貨物から。
昨日と同じEF66 131だった。
一旦、停まってから、荷役線に入るために、前に進んだ。
戻ってきた。
荷下ろしが出来なさそうな場所に停まって、機関車が切り離された。
前に進んで、隣の線を戻ってきた。
大急ぎで荷下ろし中。
名古屋方に行って戻ってきた。
そのままで、しばらく停まっていた。
コキにつないで、少しだけ前に進んだ。
なぜ、こんな小刻みな動きをするのかと思ったら、コキが荷役場所からはみ出していたのだ。
先に、大急ぎで名古屋方の荷物を下ろしていた。
昨日も名古屋方の積載が少ないと思ったが、こういう事情だったのだろう。
これ以上は遠くて見ずらいので、帰ることにした。
電車の中から、最後の“サメ”を。
機関車の後に積載が無いので、単機みたいでしょう!
このまま、夕方の出発まで待機すると思われる。
たっぷり、“サメ”を見られて、大満足だった。








