2021年6月1日

 

流鉄流山線は長閑なローカル線というイメージがあるのではないだろうか。

ところが、長閑な所よりも、住宅街の狭い場所を走っている部分が多い。

この日は、オレンジ色の流星号とピンク色のさくら号が行ったり来たりしていた。

路線の距離が5.7キロしかないので、行ったと思ったら戻ってくるという感じである。

 

馬橋と幸谷駅間で。

馬橋駅の近くでは常磐線と並行している。

 

 

 

両脇が民家につきそうな場所もある。

 

 

幸谷駅は常磐線の新松戸駅の近くなので、人通りが多い。

道路幅が広いので、踏切が二つも横に並んでいる。

 

 

賑やかな駅前を可愛い車両が「俺様のお通りだ~!」と言っているようでしょう!