3まで書くとは


まったく思っていなかったsei


ずぅぅん↓


良かったら カマキリ1 2も見てください



昨日パパと


買い物に行こうと車に乗っていた時


二宮さん『何かいる』


と見てみたら


私の助手席の前のガラスのしたに


カマキリがパンダダウン


車の外なので少し安心ですが・・・。


今度は茶色


しがみついているではないか


ママン『キャー キャー』


とまるで


車の中は


ジェットコースに


なった感じ


しかも


ゆっくりこっちに向いたりパンダ パンダ パンダ


久々にゆっくり


カマキリ見た感じpanda


ママン『はやく飛べ』


と喋りかけていると


車の横のガラスが開き


パパの仕業だ


ママン『パパ開けんでプンプンDASH!


二宮さん『だって 暑いもん』


確かに今日はなせが


車のなかは11月なのに


暑い


ママン『クーラー入れれば


いいやろ』


×二宮さん『そこまで 


少しなら入るわけないやん』




ママンそこまもここまでも無いわ



なかなか


落ちないカマキリくん


しぶとい


二宮さん『あー』


ママン『何 』


だだてさえ 


おびえているのに・・・。


驚かすなパンダ



二宮さん『携帯忘れた』


なんだ


ママン『じゃ とり・・・』


・・・・。



ママン『取りにいかれんわ


行ったら


カマキリくんが


また家に届ける事になるパンダ



と訴え


少し走っていたので


二宮さん『まあ いいか』



よかった


そうしてると



ビョン


ママンキモ


と何処かに行き


ホットした私パンダ


恐かったけど


家から離れた所に


カマキリくんを


つれていけたので


良かった


ほんと


カマキリくん カマキリさん


私の周りにこないで下さい


三回目のお願いです。ごあいさつごあいさつごあいさつ


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