先ほど、ブログをアップした後に、


チョットしたハプニングが…ムキー


私、チョットご立腹になりましてムキー


て云うのも、


無料で名前を入れてくださる。て云うことで、お願いをしました。


そしたら、


物凄く汚ない字びっくり


小学生が書いた?て云うぐらい。


思わず…


「この字、チョット汚すぎませんか?」と言ってしまった。


達筆なら、何も問題ないのですが、


楷書で、あの字はあり得ん。


すみ黙りも酷い!!


始めに対応した店員さん、


「扇子の枝が細いから、どうしても上手く書けない事もあります」だって。



「それは、そちらの言い訳ですよね? 細い、て云う事ぐらい始めから知っています。書けないなら、無料でお名前を書きます。て言わないで」


「ちゃんとした書道家の先生が書いたのですが…」


「書道家の先生なら、こんな汚ない字は書きません」


「少々お待ちください」


チョット上の方が来た。


「いくら自分の書いてあるて云うけど、こんな字で名前を書かれてて喜びますか?」


「そうですね~」


「千円や二千円なら、この字でも我慢します。でも、こんな高いものに、こんな汚ない字で書かれたら、いらないです。よっぽど書いてもらわない方がいい!!」


「少々お待ちください」


結局、責任者の方が対応して下さって、


名前ナシの新品にしてもらいました。


元々、新品だったけど…


名前がね~。


ハァ~、疲れたガクリ