(15日)
朝、津軽大沢駅ではトレインアテンダンドの挨拶、や津軽姫の子の一人の津軽三味線演奏などなどと続く中、構内では車両展示。
ラッセル車も人気だけど大鰐線ではそっちより6000系のほうが人気(鉄の人には)。
6000系が2編成
特別運転ではこの写真の右側の編成を使用。
公開中はどっちも車内を開放。
右側の編成は定期運用のころから変わっておらず、安堵(?)したものの、左側の編成は悲しいことに(?)部品取りされてるのか、あちこち破壊されてる部分が目立ち、少々残念。
それでも、こうして外から見れば撮り鉄喜ばせには変わりない!
両編成とも、正面の方向幕(手回し式)には大鰐線内の行先のほか、東急時代の行先や↑写真のように「ふれあい祭り」といったイベント用らしき表示も。そして貫通扉のところには「快速」表示。
午前中いっぱい両編成とも、撮り鉄の人を特に喜ばせていたのでした。



