5月末の土曜日からですが、自分でも全く予想だにしなかった野菜作りを始めることに。本当に全くの素人がインターネットを頼りと見よう見まねの見切りスタート。で、土作り(とりあえず元肥と石灰を適当に混ぜ込みはしましたが・・・う~ン)から何とか畝もこしらえ、あとは孫一押しのオクラとナスビ、それに加えてピーマン・キュウリにサツマイモ(苗のラベルには「紅はるか」とありました)を植え付けています。土は植え付けの一週間から二週間前に作るように説明されていましたがそんなことはお構いなし!!即植え付け。ルール無視もいいところですねグラサングラサングラサン

 

 

とりあえず植え付け間もない現状の記録です。

 

2025年6月2日 午後撮影

左はナスビを5本。右は手前がピーマン3本と奥がオクラ3本。で、右画像がサツマイモ7芽。

 

 

 

2025年6月8日撮影

植え付け後、僅か一週間程ですが葉の枚数が増えてるかな!? で、ナスビに至っては萎れた花の先にかわいい豆粒ほどの赤ちゃんが見え隠れしています。

 


キュウリも新たに加わりました。 何はともあれ、孫の期待だけは裏切ることのないよう頑張らないとねアセアセアセアセアセアセ

 

 

さて、話はブログ本来の風蘭談議に戻すとして、同日に撮影した紅三彩と仮名されている花物です。

 

 

この二鉢。置き場所は同じ段の隣合わせ。なのに葉縁の黒ずみにこのような差が。

 

 

結構黒ずみの部分がおおいです。勿論葉裏も同様です。 で、もう一方はというと・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 

 

 

・・・・・数枚の葉先辺りを僅かにかすめる程度。兄弟株でもあるのに何なんでしょうね?? 

とにかく本種は花物なんで一個か二個は花芽を残しているはず。開花すればまた画像を残しておきたいと思います。

(と、いうのも後で聞いた話ですが、先輩曰く、本種は変わり花で、棚入れ当初は結構話題に上った品種だったということです。もしかしてその再来!?・・・かも・・・・・タラー

 

 

泥軸・泥根に付けの部分でハッキリといろ分けされる。これも本種の特徴かも。