私が考える自分勝手な日本語遊び | 命と健康を考える、ありがとう農園の幸せ作りブログ
時折日本語で遊ぶことがあるのでそんなものも時折書いてみよう。

なんの因果か困っちゃうなぁ、漢字にてるけどちょっと違うね、「困」

困るとは、木を囲ってしまうこと。


①その木の実りを奪われまいと囲いをしてしまう。
そうすると確かに所有管理してる権利はまもれるが、他者との壁を作ってしまう。
奪われると周りを信用していない証拠にもなる。

そして心の壁が産まれ、本当に困ってしまう事になる。



②囲いを作ってしまったために周りと断絶してしまう。
木も1本では価値が無く、自然という物は他があって始めて存在出来る命の集まりだ。
結果木が弱って枯れてしまい困る。



いずれにせよ自業自得

困ったことは自分が作ってる。
世の中に本当に困ることは起きないのだ。



困った時にはボソッとでもいいので歌うんだ
「雨雨降れ降れランランラン♪」のメロディーで、


「ピンチピンチチャンチャンスランランラン♪」




なぜか笑えてきて困ったことが有り難い出来事に変わるのだ。



「困難」「有り難い」に変わるのだ。